書くことがなく、少し空いてしまったけど。
まあ、それはそれで良いのです。
どうしても時事ネタについて、触れようとするのがあって、気が進まなかったのかな…
どうでもでもいいことなのですが笑
最近触れた情報につありて、少し自分なりの解釈を書いてみようと思います。
こういう見方もあるというだけです。
ソースまでは面倒なのでつけません笑
探せば探すだけ、理由はつけられます。
数多くある捉え方の中で、私に入ってきて、私の中に今残っているものについて、書きます。
①コロナについて。
人間は、成長の過程で大なり小なり病気というものにかかります。
細菌、ウィルスなど目に見えないものによって。
悪いだけのものはないという話です。
おたふくや風疹、水いぼなどは、東洋医学なのかな?昔の考え方では、子供のうちにかかっておくべきものとして、位置するものがあります。
それにかかることによって、体が大人になるというものです。
これは、共生ともいえるし、人間の進化の結果ともいえます。
上記の細菌、ウィルスによる疾病によって、今の人間が形づけられているようです。
その作用機序は分かりませんが。
恐らく、そのウィルスにかかることによって、あるDNA(今の人間の大人として必要な部分の)に作用し、見えないところで変化が起きているのではないかと思います。
これって、今回のウィルスもそういうことなのかもしれないなと。
人間の進化のきっかけになっているかもしれないということ。
っていう、どっかの誰かがいってそうな内容ですが、こんな考え方もありじゃないでしょうか。
……
おたふくについて
私は男性なので、男性の面から書きますと、最近の人間の生殖能力の低下、変声期がない中性的な男性の増加は、予防接種によるものなのかもしれないと思うことがあります。
おたふくは、大人になってなると生殖機能に影響するというのは、有名な話ですね。
自分ぐらいの年齢の人は、親がギリギリ戦前生まれの親(私からみて祖父母)に育てられているので、近所でおたふくにかかった子がいれば、わざわざそれをもらいに行ったりするという知恵を持っていました。
…
あと、見えない世界風な解釈から
悪いものが出てきているとすると、それに対抗、拮抗する何かが存在するし、その悪いと思っていた存在が、実は良い作用ももたらしていたということもあるということです。
例えば、私に入ってきた情報だと、コロナによってパンデミックは起こったけど、中国の空気が綺麗になっているというようなことも聞きます。
放射能をも中和してるなんて話もあります。
なんでもありですね笑
まあ、理屈をつけるならば、ロックダウンすれば、確かに人間が動かなくなるので、排気ガス、工場の煙は明らかに減ります。
また、集合無意識的な視点で理由をつければ、人々のエネルギー、意識が、空気汚染や放射能よりコロナに向かうことで、それらの存在にエネルギーが注がれなくなっているため、相対的にも薄くなるとも言えます。
さっきの放射線の話は、私が勝手に付け足しました。
ここでは、『放射能が中和されている』という方が、私にとっても多くの人にとっえ都合がよいので、そう認識してみることにしました。
そうすれば、少なくとも私の世界では、コロナはそういう役割も果たしてくれます。
だから、悪い方にだけ観る必要はなく、同じコロナにエネルギー、意識を向けるにしても、勝手に良さそうな能力を付加、または理由をつけて見るのはいかがでしょうか。
これは、覚醒とか悟りとかと同じで、既にそのウィルスにかかった渦中の人、その家族にとっては、相当キツいですが、そうでない人であれば、現実化していないし意図するだけなので、難しいことではないと思います。
そうそう、この話は集団瞑想、祈りと同じことを言っているだけです。
集合無意識に意図して、変えてしまうということをして、みずからの世界に受け入れるとも言えます。
それぞれがテレビに影響され、不安を抱くより、良いところを見つけようする、また、全く考えないことで、コロナというウィルスを自分の世界に取り込んで、受け入れて、置いておく、または、自らの世界から出せます。
相変わらず、読みにくい文章ですみません。
私は、書きながら、出てきたことを書くのみです。多少は直します。
悪いものに対する拮抗について。
悪いとされるものの効力を打ち消す方法は、ぶつかっていくほかないです。
避けるとかは、その避けたもの(自分と分離していると認識したもの)が、そのまま成仏せず、いつづけます。
成仏しないというか。
全く認識しないということが、出来る人はそれで良いと思います。
周波数を合わせないということ。
それが出来ない大多数の人は、その時はその時だとぶつかれば良いと思います。というか、それしかない。