眠りの途中夢を見た日星に乗せた答えを追いかける僕もまた星だったんだ遠回りの世界いつもここにあって近づかないように回っていたのさ誰のためあなたの為とかは関係ないさそういうことだったってだけさ胸騒ぎの夕焼け暖かいものがあったでしょ迷い込んた朝靄冷たいものがあったでしょ誰のためあなたの為とかは関係ないのさそういうことにしておこう帰り道ふりかえると思い出すのは僕の声あなたの姿それでいいじゃないか今を精一杯歩いてる