少しずつ未来が移り変わっているようです。
自分のことも、周りの人も。
自分が変わったから、周りが変わるのか。
周りが変わったから、自分がかわるのか。
それはわからないが、記憶がずれているような事が起こります。
この間、スターシードkuさんが、仰っていたことですね笑
探しているものが、最初からなかったり、
探してもいないものが、出てきたり。
出会う人、去る人、そんなことが繰り返されているようにも感じます。
未来が変わってしまったと思う時に、考えてしまうのは、周りの人も考え方や記憶が変わっているので、本当に同じ人なのかなと一瞬思います。
でも、まあ、そういう考えができるのもその人の一面なので同じ人で、エネルギーの交流の中で変化した結果なのだろうとそういう風に思うようにしています。
自分も変わっていってしまっているので、お互い様ですね、きっと笑
それもまた楽しもうという自分も出てきているので、視点が変わってきたなぁと感じます。
最近は世界の仕組みについて、多くの方が本やブログ、講演という方法で公開をしていますね。
すごい時代になりました。本当に
しかしながら、どんなに話を聞いてもきっかけでしかなく、本当のところは、自分で体験して味わって思い出すということしかないんですよね。いきなり身もふたもない。
もどかしさもありますが、そのために3次元に生まれているんで、それでいいんです。いいんです!!
自分で体験する、そのために今ここにいるのです。
もちろんそういう方々の本やブログ、セミナーに出会うことは多いに意味があります。
1.今の自分の波動や振動の状態がわかります。新たな出会いの物事や内容の複雑さによって、あーここまできたのかっていうのがわかります。
2.そういう方々や書物、ブログに触れることで、振動を引き上げてもらえたり、整えてもらえたりしてもらえることもあります。
そういう書物は、現代ではとても限られていますが…
3.セミナーやブログの場合は、単純に出会いの場としての媒介になっていたりしますね。主催者やその方の内容に意味があるのではなく、隣の席の人やそのブログで紹介された人に会う必要があったり。
あと、スピ系の本の場合は、出版するにあたって、情報としての有益性を重視するようにスーツによって操作されてしまうので、知識としてはものすごいものは多数溢れていますが、書物そのものの霊的な効果をもったものは少ないように思います。
そもそもそういう目的で出版されてないですからね、当たり前です笑笑
エネルギーの補給を目的とする時は、古典と言われるものを読むのが1番ですね。
古典として現代に残っているものの著者は、ある種の霊感などの感性を持って、命をかけて書いている(もちろん、現代でも命をかけて、この国を憂いて、多くの人のために書いている方もたくさんいらっしゃるかと思います。自分が知らないだけです。)ので、その書物には時を経ても活かすことのできる根源が込められています。
その根源の思想は、今の人にとっても分かりにくいものですが、本を読めばそのエネルギーに触れることができます。
わからなくていいんです。
理解は、上の方がしてくれてますから。
でも、エネルギーや勇気をもらえます。
これだけ頭いい人が、最後はそういう意気込みだったんだとか、そんな葛藤や矛盾を持っているんだとか。
あと、シンクロによるキーワードも沢山もらえます。
何書きたかったよくわからなくなりましたが、とりあえずスッキリしました。
読んでいただけた方、ありがとうございます。
今日も勝手なことを書きました。