今日は完全に目に見えない世界の話です。
自分は、いろんな人に霊的に敏感であるとか、エネルギーが強いということを言われてきましたが、それを見たり、聞いたりすることが出来ず、実感できないでいました。
メッセージは、本、映画、テレビ、会話などの言葉と、エンパス特有の倦怠感やアトピーの悪化という肌感覚しかありませんでした。
現世で言うところのただの偶然、ただの病気の悪化という現象に当てはまってしまうんですね。
ですが、目を瞑ると自分の皮膚を通して、オーラやエネルギーをみることができるということがわかりました。
理論的には、皮膚感覚敏感で霊的な感覚を受け取ることができる→皮膚に変化が起きる→その変化、動きを三次元で観測する。
これを目を瞑ることによって、皮膚を通すことによって、可能にしたのではないかと思います。
その接骨院の先生のエネルギーが強すぎて、目閉じていても眩しいというか、光の畝りが激しくて、物理的にというより、(正確には、エネルギーも物理、振動なのですが)これで治療をしているんだなと思いました。
あと、少し話がズレますが、大学時代化学の波長の勉強をしていた時、人の知覚できる波長の強さ380nm〜760nm(正しい数字は忘れました笑)というのを知りました。
そうか、じゃあ、幽霊はこの波長の範囲から外れているから、見えないんだと納得したことを思い出しました。
一般に目に見えない世界は、この周波数帯よりものすごく上で、現代で測定できる機械よりも上なんだと思います。
だから、次元(時間)も超えられるのかもしれないですね。