最愛を君に | 純駄文学

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今日は最愛の君が生まれた日。


家族とか友達とか、大好きな人は沢山いたけれど、

君に出会った日から、

ぶっちぎりで一番愛おしい人になった。

君に出会った日は、私の人生で一番幸せな日。

あれからいつも一緒にいるね。

私の名前を呼んで、抱きしめて、沢山の愛を本当にありがとう。

私にとって君は最高。

でも君にとってはどうかな?

君を満たしたいと思えば思うほど、
自分の足りないところを思い知るんだ。

自分が貰って嬉しかったもの、
欲しくても手に入らなかったもの、

君には全部与えたいと思ってたのに、
現実は理想とかけ離れていて。

この道は間違いなんじゃないかって、何度も思った。

君を幸せにできるか、今もわからない。

ただただ君が愛おしくて、そばにいたい。
その思いだけで走ってる。

声を殺して泣いていたら、笑って頭を撫でてくれる君。

いつまで愛してくれるかな。

かつての自分がそうだったように、

いつか君も私を憎むときが来るかもしれない。

でも、それでいい。

良いところも悪いところも冷静に見極めてほしい。

赦せないことを、無理に赦す必要はないんだよ。


憎まれても嫌われても、

ずっと愛してる。


私が君を愛するように、

君も沢山の人を愛しますように。

沢山の人に愛されますように。


君がいつか愛する人を守れるように、

今は私のすべてで君を守り抜く。

君はただ、一生懸命生きるだけでいいんだよ。

笑ったり泣いたり、すべてが君の歴史になる。

どうか、これからもお供させておくれ。


無数のキスとハグで疲れ果てた寝息を聞きながら、本日の駄文終了。
気が済むまで抱きしめたらまた更新します。