今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・29日)米国株、金利上昇で3日ぶり小反落 |
| 2006/12/29 07:32 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・29日)米国株、金利上昇で3日ぶり小反落 ▽米国株、3日ぶり小反落――金利上昇などで ▽アステラスなど、新薬開発へ産学官結集(日経) ▽大手銀ATM、正月三が日稼働(日経) ▽2006年の日本企業M&A、3割増の15兆円――件数は最高(日経) ▽米国消費堅調、年明けも――ネット通販が急成長、年末商戦はデジタル家電好調(日経) ▽カード各社、中国市場攻略に挑む――イオンクレはローン保証進出(日経) ▽11月の景気動向指数、先行指数が2カ月ぶり50%割れへ(日経) ▽9月末時点の光ファイバーのシェア、NTT東西が上昇(日経) ▽住友鉱など非鉄大手各社、リサイクルを拡充(日経) ▽広州トヨタ、「ヴィッツ」年産8―9万台――2008年投入発表、小型車需要に対応(日経) ▽シロキ、人手不足で豊田工場閉鎖――08年3月期、トヨタ増産のあおり(日経) ▽福証、ミサワ九州を来月29日で上場廃止に(日経) ▽資生堂、ヘアケア首位に――初年度「ツバキ」出荷180億円(日経) ▽近鉄、宿泊特化ホテルを全国展開へ――5年で5カ所(日経) ▽サッポロHD、海外ビール事業を新会社に移管(日経) ▽東洋エンジ、石油代替燃料DME最大プラントを中国で受注――年産100万トン(日経) ▽島津、土壌浄化に参入(日経) ▽三井海洋、ブラジル国営石油会社向け海上プラント受注(日経) ▽マツダ、小型乗用車販売を中国で1月再開(日経) ▽パイオニア社長、プラズマテレビ「高品位を強化」(日経) ▽三井住友FG「増配さらに進める」――北山社長インタビュー(読売など) ▽石油製品、卸値上げに反発強まる――1月出荷分、需給緩和感強く(日経) ▽パソコン用DRAM、据え置き――12月後半大口価格(日経) ▽東ハウス、前期経常益90%増――不採算事業の営業を停止(日経) ▽吉野家ディー、3―11月期営業益29%増――牛丼販売一部再開が寄与(日経) ▽インボイス、今期最終赤字47億円へ――従来の赤字予想から5億円改善(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:33JST
強気材料
・米国株式、ダウは最高値更新、バーゲンハンティングとも
・業界再編機運の広がり
・個人投資家のマインド回復
・日経平均、4月高値を意識
・NY円相場は3日ぶり反発も円安傾向継続、1ドル118円75-81銭
・米住宅株が全面高、11月の新築住宅販売が予想上回る
・NY金相場は3日続伸
・NY原油相場は4日続落、暖冬予想で売り優勢に
・ロンドン株式、FTSE百種は続伸、鉱業株が上昇
・景気拡大、1年以上続くが35%、日経調べ社長100人アンケート
・フランクフルト株式、DAXは反発
・06年の売買代金が600兆円に迫り、過去最高に
・鉄鋼株軒並み下落も先高期待後退せず
・株、NT倍率が3年ぶり水準、ハイテク、自動車などけん引
・11月の建設工事受注、9.2%増、4ヶ月連続増加
・日経平均は続伸、5/8以来の17200円回復
弱気材料
・台湾地震による海底ケーブル損傷による影響
・年末接近で国内外の機関投資家の動き鈍る
・NY債券相場は反落、10年債利回りは0.05%高い
・米国の住宅ローン申請、金利上昇で5ヶ月ぶり低水準
・行政改革担当相辞任、安倍政権への不安感
・銅加工品の市中価格が下落、デジタル関連向けが一部在庫調整
・騰落レシオ、4ヶ月ぶり130%台で過熱警戒感強まる
留意事項
・11月の鉱工業生産指数速報
・対外・対内証券売買契約
・官庁仕事納め
・11月の毎月勤労統計速報
・11月の石油統計速報
・住金物産が東証1部上場
・理想科学工業が東証1部上場
・12月のシカゴ購買部協会景気指数
・米新規失業保険申請件数
・12月の米消費者信頼感指数
・11月の米中古住宅販売件数
・米エネルギー省の石油在庫統計
*08:33JST
強気材料
・米国株式、ダウは最高値更新、バーゲンハンティングとも
・業界再編機運の広がり
・個人投資家のマインド回復
・日経平均、4月高値を意識
・NY円相場は3日ぶり反発も円安傾向継続、1ドル118円75-81銭
・米住宅株が全面高、11月の新築住宅販売が予想上回る
・NY金相場は3日続伸
・NY原油相場は4日続落、暖冬予想で売り優勢に
・ロンドン株式、FTSE百種は続伸、鉱業株が上昇
・景気拡大、1年以上続くが35%、日経調べ社長100人アンケート
・フランクフルト株式、DAXは反発
・06年の売買代金が600兆円に迫り、過去最高に
・鉄鋼株軒並み下落も先高期待後退せず
・株、NT倍率が3年ぶり水準、ハイテク、自動車などけん引
・11月の建設工事受注、9.2%増、4ヶ月連続増加
・日経平均は続伸、5/8以来の17200円回復
弱気材料
・台湾地震による海底ケーブル損傷による影響
・年末接近で国内外の機関投資家の動き鈍る
・NY債券相場は反落、10年債利回りは0.05%高い
・米国の住宅ローン申請、金利上昇で5ヶ月ぶり低水準
・行政改革担当相辞任、安倍政権への不安感
・銅加工品の市中価格が下落、デジタル関連向けが一部在庫調整
・騰落レシオ、4ヶ月ぶり130%台で過熱警戒感強まる
留意事項
・11月の鉱工業生産指数速報
・対外・対内証券売買契約
・官庁仕事納め
・11月の毎月勤労統計速報
・11月の石油統計速報
・住金物産が東証1部上場
・理想科学工業が東証1部上場
・12月のシカゴ購買部協会景気指数
・米新規失業保険申請件数
・12月の米消費者信頼感指数
・11月の米中古住宅販売件数
・米エネルギー省の石油在庫統計
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・28日)米ダウ平均、初の1万2500ドル台 |
| 2006/12/28 07:40 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・28日)米ダウ平均、初の1万2500ドル台 ▽米国株、ダウ平均102ドル高――初の1万2500ドル台、薄商いも ▽三菱UFJ信託、米メロンと業務提携――投信開発、20カ国で販売(日経) ▽公取委、楽天・ヤフーに警鐘――仮想商店街の手数料、独禁法違反の可能性(各紙) ▽東芝、SEDテレビの量販戦略見直し(毎日など) ▽ヤマトHD、ネット通販をサイト作成から一括受託――「宅配便」増加狙う(日経) ▽日電産、追徴課税33億円――海外2社に所得移転、異議申し立てへ(日経) ▽三井物、ベトナムに現地法人――輸出入や販売可能に(日経) ▽石油資源、インドネシアで資源鉱区権益を取得(日経) ▽ABCマート会長、TBS株取得7.76%に上昇(各紙) ▽セブン&アイなどコンビニ、酒類販売を拡充――年明けにほぼ全店で取り扱いへ(日経) ▽サムスン、容量1ギガビットのモバイル用DRAMを開発(日経) ▽サッポロHD、海外ビール事業の投資子会社新設(日経) ▽JAL、08年度新卒採用2割増を計画(日経) ▽ファストリ元幹部ら、菱和ライフ株にTOB――1株950円、取締役会も賛同(各紙) ▽富士フイルム、30億円投じカメラ付き携帯部品の出荷5割増(日経) ▽シャープ、台湾液晶パネル大手とTVパネル特許を相互利用(日経) ▽アサヒの06年12月期、営業益1%増――ビール類不振で下振れ、1―2円の増配の公算(日経) ▽アステラス、07年3月期中に自社株4000万株消却へ(日経) ▽久光薬の3―11月期、経常益14%増(日経) ▽WNIウェザの11月中間期、最終赤字2億3700万円(日経) ▽ニッセンの06年12月期、経常益42%減に上方修正(日経) ▽大庄の9―11月期、経常益18%減(日経) ▽銅加工品の市中価格が軒並み安――地金安、一部で需要減退も(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:35JST
強気材料
・米国株、ダウ、ナスダックともに反発、原油下落で投資家心理改善
・新日鉄筆頭に鉄鋼、非鉄株が全面高、再編機運強まる
・好業績企業への物色意欲
・シカゴ225先物、大証比80円高
・NY円相場は下落、1ドル119円05-15銭
・NY金先物相場は続伸
・NY原油先物相場は急落、暖房需要の低下観測
・11月の全国消費者物価指数、前年同月比で0.2%上昇
・上海指数、連日の最高値
・任天堂、12月のDS生産台数、過去最高
・11月の都市ガス販売量7.6%増、工場での利用が引き続き拡大
・信用買い残高が2週ぶりに増加、景気の先行き不透明感が後退
・NY債券は反発、10年債利回り0.02%低下
・日経平均は反発、7カ月半ぶりの高値水準
・TOPIX反発、終値は5月15日以来の高値
・日経平均、4月高値への意識高まる
弱気材料
・米年末商戦の売上高伸び率が前年下回る
・1―3月の電子部品・材料の価格、多くの品目で下落基調鮮明(日経調査)
・12月の米リッチモンド連銀景気指数、マイナス6、前回プラス7
・日興CG、不正会計問題の影響
・12月の中小企業の景況判断指数、2カ月ぶり50割れ
・年内最終週で市場参加者減少
・鉄鋼、非鉄など一部に資金集中、物色範囲広がらず
留意事項
・フセイン元大統領死刑確定
・台湾南部でM6.7の大きな地震
・11月の商業販売統計速報
・11月の自動車生産・輸出
・11月の住宅着工統計
・11月の建設受注統計
・12月の中小企業景況調査
・11月の米一戸建て住宅販売
・米チェーンストア売上高
・米2年物国債入札
・米家電メーカー、ウエスチングハウが液晶テレビで日本参入
・再生機構がかかわった41件の支援はすべて終了
*08:35JST
強気材料
・米国株、ダウ、ナスダックともに反発、原油下落で投資家心理改善
・新日鉄筆頭に鉄鋼、非鉄株が全面高、再編機運強まる
・好業績企業への物色意欲
・シカゴ225先物、大証比80円高
・NY円相場は下落、1ドル119円05-15銭
・NY金先物相場は続伸
・NY原油先物相場は急落、暖房需要の低下観測
・11月の全国消費者物価指数、前年同月比で0.2%上昇
・上海指数、連日の最高値
・任天堂、12月のDS生産台数、過去最高
・11月の都市ガス販売量7.6%増、工場での利用が引き続き拡大
・信用買い残高が2週ぶりに増加、景気の先行き不透明感が後退
・NY債券は反発、10年債利回り0.02%低下
・日経平均は反発、7カ月半ぶりの高値水準
・TOPIX反発、終値は5月15日以来の高値
・日経平均、4月高値への意識高まる
弱気材料
・米年末商戦の売上高伸び率が前年下回る
・1―3月の電子部品・材料の価格、多くの品目で下落基調鮮明(日経調査)
・12月の米リッチモンド連銀景気指数、マイナス6、前回プラス7
・日興CG、不正会計問題の影響
・12月の中小企業の景況判断指数、2カ月ぶり50割れ
・年内最終週で市場参加者減少
・鉄鋼、非鉄など一部に資金集中、物色範囲広がらず
留意事項
・フセイン元大統領死刑確定
・台湾南部でM6.7の大きな地震
・11月の商業販売統計速報
・11月の自動車生産・輸出
・11月の住宅着工統計
・11月の建設受注統計
・12月の中小企業景況調査
・11月の米一戸建て住宅販売
・米チェーンストア売上高
・米2年物国債入札
・米家電メーカー、ウエスチングハウが液晶テレビで日本参入
・再生機構がかかわった41件の支援はすべて終了
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・27日)トヨタ、フォードとトップ会談 |
| 2006/12/27 07:34 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・27日)トヨタ、フォードとトップ会談 ▽米国株、ダウ平均が4日ぶり反発――押し目買いや原油安が支え ▽トヨタ、フォードとトップ会談――環境技術など提携を模索(日経) ▽不動産投融資、大手11行9月末3割増――金融庁が過熱警戒(日経) ▽日興コーデの格下げ、S&Pが検討(日経、読売) ▽インドネシア、来年のLNG対日輸出を1割強削減へ(日経) ▽郵船など海運3社、5年で外国人船員4000人育成(日経) ▽三菱重と東芝傘下の米WH、原子力で40年間の提携解消(日経) ▽スカパー、ソニーと組み「ロケーションフリー」機器販売――慎重姿勢を転換(日経) ▽菱和ライフ、再建へ始動――ファンドがTOBへ(日経) ▽NECエレ、回路原板事業売却へ――開発費増で大日印に(日経) ▽中部電と北陸電、日立へ原発賠償請求――重電、電力に緊張感(各紙) ▽富士通、グループ外と共同会社の10数社を完全子会社に(日経) ▽新日鉄などとリオドセ、鉄鉱石価格決着――来年度9.5%上げ(日経、読売) ▽ソフトバンクテレコム、固定から携帯へ通話料引き下げ(日経) ▽サッポロHD、「エビス」で来年3割増狙う――4年ぶり新製品(各紙) ▽エスバイエル、住宅4子会社を再編――戸建て注文特化(日経) ▽伊藤忠、食品加工から小売りまで中国で一貫体制(日経) ▽JALとANA、国際線で値上げを申請(日経) ▽任天堂、12月のDS生産台数が過去最高見通し(日経) ▽アジアの原油需給締まる――産油国減産で調達拡大(日経) ▽アサヒ飲料、今期営業益100億円強――炭酸飲料好調(日経) ▽高島屋、3―11月の経常益5%増――子会社の採算改善(日経) ▽ラオックス、今期最終黒字49億円――委託先トラブルで特損(日経) ▽ユニオンが過年度の決算を訂正――TTGの決算訂正受け(日経) ▽バンダイV、今期年間配当4500円に(日経) ▽JFE、今期単独税引き益2倍に(日経) ▽軽貨急配、半期報告書遅れる――追加監査を受け(日経) ▽グッドウィル傘下のコムスン、介護報酬を過大請求(読売) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:12JST
強気材料
・業界再編機運の広がり
・個人投資家のマインド回復
・日経平均、4月高値を意識
・鉄鋼大手、株主への利益配分拡大、株主配分率5割超す
・新日鉄、造船用厚鋼板を来年5%値上げ
・汎用品樹脂がアジア市場で軒並み値上がり、中国需要堅調
・日銀総裁、景気拡大の基本的なメカニズムは維持
・自動車関連銘柄への物色拡大
・シャープ、北米向け新工場建設
弱気材料
・Xマス休暇で海外資金流入は減少
・日興CG、不正会計問題による波及
・日経平均小反落、Xマスで商い減少
・10-12月期の法人景気予測調査、大企業景況感悪化
・11月の外食既存店売上高、2ヶ月連続減少
・イラン、北朝鮮問題
留意事項
・25日の米国市場は休場、Xマスの祝日で
・NT倍率が今年最高、値がさハイテクの一角堅調
・11月の全国・12月の東京都区部消費者物価指数(CPI)
・11月の家計調査
・11月の完全失業率
・11月の有効求人倍率
・11月の企業向けサービス価格指数
・中小企業月次景況観測
・経済財政諮問会議
・朝日ネットが東証2部上場
・マルマエがマザーズ上場
・eBASEがヘラクレス上場
・11月のシンガポール工業生産指数
・11月のシンガポール消費者物価指数
*08:12JST
強気材料
・業界再編機運の広がり
・個人投資家のマインド回復
・日経平均、4月高値を意識
・鉄鋼大手、株主への利益配分拡大、株主配分率5割超す
・新日鉄、造船用厚鋼板を来年5%値上げ
・汎用品樹脂がアジア市場で軒並み値上がり、中国需要堅調
・日銀総裁、景気拡大の基本的なメカニズムは維持
・自動車関連銘柄への物色拡大
・シャープ、北米向け新工場建設
弱気材料
・Xマス休暇で海外資金流入は減少
・日興CG、不正会計問題による波及
・日経平均小反落、Xマスで商い減少
・10-12月期の法人景気予測調査、大企業景況感悪化
・11月の外食既存店売上高、2ヶ月連続減少
・イラン、北朝鮮問題
留意事項
・25日の米国市場は休場、Xマスの祝日で
・NT倍率が今年最高、値がさハイテクの一角堅調
・11月の全国・12月の東京都区部消費者物価指数(CPI)
・11月の家計調査
・11月の完全失業率
・11月の有効求人倍率
・11月の企業向けサービス価格指数
・中小企業月次景況観測
・経済財政諮問会議
・朝日ネットが東証2部上場
・マルマエがマザーズ上場
・eBASEがヘラクレス上場
・11月のシンガポール工業生産指数
・11月のシンガポール消費者物価指数
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・26日)シャープ、メキシコに新工場 |
| 2006/12/26 07:39 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・26日)シャープ、メキシコに新工場 ▽シャープ、液晶テレビの北米向け新工場――メキシコでの生産能力3倍に(日経) ▽タカラトミー、「赤ちゃん本舗」を傘下に――資本・業務提携(日経) ▽ソフトウエアに独禁法規制――抱き合わせ販売禁止(日経) ▽フィンテック、FXOと資本提携――個人向け代替投資展開(日経) ▽名目成長率、「3%半ば以上に」――安倍政権、中期方針案は高めの目標(日経) ▽家電リサイクル法改正案、次期国会提出見送り――廃棄品の流通実態不明で(日経) ▽イオン、定年65歳に延長――人材確保へ優位狙う(各紙) ▽中部電、07年1月に日立へ賠償請求――原発タービン破損で方針、「逸失利益」も対象に(日経) ▽日産自、小型6車種を一斉改良――燃費も改善(日経) ▽KDDI、固定電話から携帯の通話料値下げ――NTTに対抗、07年1月から(各紙) ▽ホンダ、「軽」の車種拡充へ――社長表明(日経) ▽新日鉄、造船用厚鋼板を来年5%値上げ――三菱重などと合意(日経) ▽住友商、中国で自動車部品企業に出資(日経) ▽国内銅製錬会社、豪英系大手と銅鉱石の実質値上げ合意(日経) ▽松下、ロシアでの取引を07年1月にも再開――量販店と交渉決着(日経) ▽ETC、民間施設に拡大――三菱商子会社が認可取得(日経) ▽セガサミー、サンリオと提携合意(各紙) ▽ANA、半数がビジネス席の高級ジェット機就航――07年3月から(日経) ▽富士フイルム、品質・環境の国際規格を統合運用――重複業務を削減(日経) ▽三洋電、早期退職に967人が応募(各紙) ▽三洋電、欧州で太陽電池増産――需要急増で(日刊工業) ▽大気社、半期報告書提出遅れ――山本社長が引責辞任(各紙) ▽リサ、ファンド・債権回収伸び06年12月期純利益2.1倍に――500円増配の公算(日経) ▽CSP、3―11月期営業益52%増――常駐警備が好調(日経) ▽イズミヤ、3―11月期経常益12%増――販促費圧縮が寄与(日経) ▽キッコマン、07年3月期単独税引き益20%増へ(日経) ▽北興化、34年ぶり最終赤字に――06年11月期(日経) ▽札幌の耐震偽装で住民が住友不を提訴――代金返還求める(日経) ▽警察庁研究会、コミック業界に性描写などの自主審査を要請(各紙) 〔NQN〕 |





