今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・5日)東芝、原子炉を独自開発 |
| 2007/01/05 07:20 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・5日)東芝、原子炉を独自開発 ▽米国株続伸――インテル大幅高 ▽東芝、原子炉を独自開発――海外でGEに対抗(日経) ▽小売り大手、排ガス基準不適合車の削減義務――環境省、運送業の使用抑制(日経) ▽JAL、国内線「ファーストクラス」年内導入――出張客向け、ANAに対抗(各紙) ▽金融庁処分5割増――昨年実質、監査法人・貸金業が急増(日経) ▽大和、役員報酬カット――インサイダー黙認で改善報告書(各紙) ▽NTTドコモ、日テレに出資――133億円で3%、ワンセグ連携強化(各紙) ▽「楽天市場」今年中に中国でも――三木谷社長表明、海外事業を本格化(読売) ▽トヨタ、米南部に新工場――年間生産20万台規模(産経) ▽三井物、鉄鉱石鉱山をインドで売却へ――輸出規制強化に対応(日経) ▽第3のビール生産拠点増強――キリンは神戸で5月開始、アサヒは年産2000万ケース体制(日経) ▽大手百貨店初売り、売上高最高相次ぐ――伊勢丹は直営全店で更新(日経) ▽コマツ、インドネシアに新工場――建機部品の回収・再生(日経) ▽コーエー、オンラインゲームを中国で展開――年内に会員200万人目指す(日経) ▽松尾橋、上海の鉄骨工場生産能力2倍に(日経) ▽キリン、06年12月期営業利益6%増に――海外酒類の好調が寄与(日経) ▽日通、グループの資金管理を一元化――3年で300億円負債削減(日経) ▽ドラッグストア大手5社、3社が経常減益――06年度(日経) ▽半期報告書、5社が提出遅延――IXIと大気社、監理ポストに(日経) ▽ニコン、07年3月末に有利子負債を1400億円以下に圧縮(日経) ▽ラック、06年12月期単独業績に有価証券評価損1億7100万円計上(日経) ▽リソー教育、06年3―11月期経常利益15億円(日経) ▽大木、大分化粧品と資本提携へ(日経) ▽クオンツ、新株予約権発行を中止(日経) ▽国際商品、軒並み急落――CRB指数、3カ月ぶり300割れ(日経) ▽PTAのアジア向け、11月分値上げ撤回――12月積みも据え置き(日経) ▽半導体・電子部品、受注環境が悪化――11月、調査会社まとめ(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
*08:22JST
強気材料
・米国株式は小幅上昇、海外株高や米経済指標を好感
・シカゴ225先物、大証比(12/29)50円高
・NY円相場は反落、1ドル119円34-40銭
・米ベアー・スターンズ、S&P500種の07年末目標引き上げ
・NY債券は続伸、10年債利回りは0.02%低下
・元MSのウィーン氏、びっくり10大予想、日経平均15%高
・米ウォルマート上昇、年末商戦盛り返す
・米12月のISM製造業景気指数51.4%に上昇
・NY原油先物相場は下落、60ドル割れ
・ロンドン株式、FTSE百種は小幅続伸、一時約6年ぶり高値
・フランクフルト株式、DAXは小幅続伸
・1-3月産業天気図、「晴れ」10業種
・業界再編の広がり
・景気拡大、先進国で長期化
・買収ファンド、日本企業向け投資資金4兆円超す
弱気材料
・FOMC議事要旨、インフレ懸念、住宅・製造業減速で景気リスク強まる
・NY金先物相場は下落
・日経平均、昨年12月の1ヶ月間で6%上昇、上昇ピッチの速さ警戒
・NYダウ、一時100ドル超す上げ後に伸び悩む
・半日立会いで積極的な参加者不在
・追加利上げ観測
・北朝鮮リスク
留意事項
・安倍首相が年頭記者会見
・安倍首相が伊勢神宮を参拝
・官庁仕事始め
・東証などで大発会
・投資信託の振替制度開始
・改正本人確認法施行
・12月のISM非製造業景気指数
・米新規失業保険申請件数
・11月の米製造業受注額
・米エネルギー省の石油在庫統計
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(1)(新聞など・30―4日)ドコモ次期携帯、コスト10分の1 | |||
| 2007/01/04 07:35 | |||
<NQN>◇今日の株価材料(1)(新聞など・30―4日)ドコモ次期携帯、コスト10分の1
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強弱材料
*08:25JST
強気材料
・新日鉄、連日の年初来高値更新、出来高は4億株超え
・外国人投資家、6週連続買い越し
・シカゴ225先物、大証比60円高
・業界再編機運の広がり
・個人投資家のマインド回復
・米国消費堅調、ネット通販が堅調
・06年の日本企業M&A、3割増の15兆円
・NY円相場は小反落、1ドル118円91-97銭
・米11月の中古住宅販売件数、0.6%増
・12月のシカゴ購買部協会景気指数、52.4に上昇
・米消費者信頼感指数、109.0に上昇
・NY金先物相場は4日続伸
・フランクフルト株式、DAXは小幅続伸
・日経平均、小幅続伸、一時17300円回復
弱気材料
・米国株式は小反落、予想上回る経済指標を受けて長金利上昇
・年末接近で国内外の機関投資家の動き鈍る
・テクニカル面での過熱感
・11月の景気動向指数、先行指数が2ヶ月ぶり50%割れへ
・NY債券は続落、10年債利回り0.03%高い
・米アップルが下落、ストックオプションで新たな問題発覚
・NY原油先物相場は5日ぶり反発、原油在庫減少
・ロンドン株式、FTSE百種は小反落
・新興3市場は揃って下落、中小型株は利食い優勢
留意事項
・東証など大納会
・日経商品指数42種の12月末、3ヶ月連続のプラス






















