強弱材料
[強弱材料]
*08:31JST
強気材料
・米ヒューレットやIBMが52週高値更新
・米国株式、下げに転じるがハイテクセクターのM&Aが相場を支える
・鉄鋼世界大手ミタル、メキシコ大手を買収
・NY債券は横ばい、10年債利回りは4.59%
・NY円相場は反落、1ドル118円40-48銭
・NY原油相場は上昇、需給ひっ迫感
・フランクフルト株式、DAXは反発
・日経平均大幅反発、5月以来の17000円回復
・新日鉄、16年ぶり高値水準、再編思惑
・個人投資家の投資マインド改善
・信用評価損益率3週連続改善
・新興市場、ストップ高銘柄目立つ
弱気材料
・NYダウ、ナスダックとも小幅下落、エネルギー関連軟調
・シカゴ225先物は大証比5円安
・NY金相場は反落、利益確定優勢
・ロンドン株式、FTSE百種は続落
・海外投資家、Xマス休暇入りで資金流入減
・日経平均大幅上昇も証券セクター冴えない
・三洋信販、全店12日間業務停止
留意事項
・キャッシュレス対応自販機の導入加速
・ステンレスの市中価格、23年ぶり1トン50万円台に
・人民元反発、切り上げ後の最高値更新
・11月の貿易統計
・対外・対内証券売買契約
・07年の首都圏マンション発売予測
・アトリウムが東証1部上場
・パイプドビッツがマザーズ上場
・東京一番フーズがマザーズ上場
・欧州中央銀行(ECB)理事会
・米新規失業保険申請件数
・7-9月の米GDP(確定値)
・7-9月の米企業利益(改定値)
・11月の米景気先行指標総合指数
・12月のフィラデルフィア連銀景気指数
・リッチモンド連銀総裁講演
・11月の台湾工業生産指数
*08:31JST
強気材料
・米ヒューレットやIBMが52週高値更新
・米国株式、下げに転じるがハイテクセクターのM&Aが相場を支える
・鉄鋼世界大手ミタル、メキシコ大手を買収
・NY債券は横ばい、10年債利回りは4.59%
・NY円相場は反落、1ドル118円40-48銭
・NY原油相場は上昇、需給ひっ迫感
・フランクフルト株式、DAXは反発
・日経平均大幅反発、5月以来の17000円回復
・新日鉄、16年ぶり高値水準、再編思惑
・個人投資家の投資マインド改善
・信用評価損益率3週連続改善
・新興市場、ストップ高銘柄目立つ
弱気材料
・NYダウ、ナスダックとも小幅下落、エネルギー関連軟調
・シカゴ225先物は大証比5円安
・NY金相場は反落、利益確定優勢
・ロンドン株式、FTSE百種は続落
・海外投資家、Xマス休暇入りで資金流入減
・日経平均大幅上昇も証券セクター冴えない
・三洋信販、全店12日間業務停止
留意事項
・キャッシュレス対応自販機の導入加速
・ステンレスの市中価格、23年ぶり1トン50万円台に
・人民元反発、切り上げ後の最高値更新
・11月の貿易統計
・対外・対内証券売買契約
・07年の首都圏マンション発売予測
・アトリウムが東証1部上場
・パイプドビッツがマザーズ上場
・東京一番フーズがマザーズ上場
・欧州中央銀行(ECB)理事会
・米新規失業保険申請件数
・7-9月の米GDP(確定値)
・7-9月の米企業利益(改定値)
・11月の米景気先行指標総合指数
・12月のフィラデルフィア連銀景気指数
・リッチモンド連銀総裁講演
・11月の台湾工業生産指数
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・21日)日産自とNEC、自動車用電池で新会社 |
| 2006/12/21 07:33 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・21日)日産自とNEC、自動車用電池で新会社 ▽米国株、ダウ平均は反落、7ドル安――ナスダックは1ポイント安 ▽日産自とNEC、環境対応車搭載電池で新会社(日経) ▽本間政府税調会長が辞任へ――官舎問題(日経、朝日) ▽サハリン2、株譲渡きょうにも合意――三井物、三菱商(日経、毎日) ▽金融庁、三洋信販に業務停止命令――12日間、処分重く(各紙) ▽UFJニコスとDCカード、3年で従業員23%削減へ(日経、東京) ▽三井住友銀行、カタールLNG船向け42億ドル協調融資をとりまとめ(日経) ▽住友信、韓国ハナ銀と提携――不動産で顧客相互紹介(日経) ▽鉄鋼世界最大手ミタル、メキシコ大手を買収――拡大継続、鮮明に(日経) ▽世界粗鋼生産12億トン超――今年見通し、市況悪化も(日経、東京) ▽パソナなど就職支援新事業――若年層を人材難の中小に(日経) ▽新日石、重油値下げ――東電向け9.4%、王子紙は5.5%(日経) ▽KDDI、受け付け処理を増強――番号継続障害(各紙) ▽天気番組制作子会社をスカパーに売却――Sシャワー(日経) ▽住友商、宝鋼と「資源」でも連携――岡社長表明(日経) ▽パソコンウイルス、被害件数2.1倍に――今年8万8000件(日経) ▽日東電、来年度に液晶フィルム5割超増産(日経) ▽丸紅子会社と日本科学治金が提携、磁性材料販売で(日経) ▽マツモトキヨ、新潟地盤のマックス買収(日経) ▽コンビニ売上高11月は1.5%減――5カ月連続マイナス(日経) ▽パソナ、11月中間経常益41%増――人材紹介好調(日経) ▽三井物、9月中間営業益を減額――ナフサ取引で損失(日経) ▽MV西日本、今期5円増配――業績好調で(日経) ▽オークワ、3―11月の経常益17%増――ディスカウント店好調(日経) ▽ステンレス23年ぶり高値――原料のニッケル高騰(日経) ▽日本サッカー協会、キリングループ2社と2015年3月まで公式スポンサー契約(日経) ▽電力会社の計測データ、75ダムで不正書き換え(日経) ▽ABCマート会長経営の不動産管理会社、TBS株買い増し(読売) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:28JST
強気材料
・NYダウは反発、原油高を受けて石油株上昇が寄与
・外国人投資家による買い越し基調
・業界再編の広がり
・個人の投資マインドは改善
・06年の国内粗鋼生産、過去最高に迫る
・11月の米住宅着工、6.7%増、2ヶ月ぶり増加
・メリルリンチ機関投資家調査、日本株オーバーウエイト増加
・NY金相場は3日ぶり反発
・株式投信残高、追加型50兆円超える
・12月の独Ifo企業景況感、市場予想を大きく上回る改善
・IPO人気回復、初値が公開価格上回るケース増える
・1-11月の新造船受注量、前年同期比61%増、過去最高に迫る
・信用買い残高、1年2ヶ月ぶりの低水準
・先高観からの押し目買い意欲強い
弱気材料
・ナスダックは続落、オラクル大幅安が他のハイテクに広がる
・日経平均は7日ぶり反落、東証1部値下がり1400超える
・シカゴ225先物は大証比20円安
・Xマス休暇接近で参加者減少傾向
・NY円相場は小幅上昇、118円07-13銭
・NY債券は小反落、10年債利回りは0.01%高い
・米家電大手サーキット・シティが52週安値、最終赤字を嫌気
・NY原油先物相場は反発、在庫減少との見方
・ロンドン株式、FTSE百種は続落
・フランクフルト株式、DAXは反落
・日興CG、不正会計の波紋
・アジア株全面安、タイ株急落を嫌気
・北朝鮮問題
留意事項
・金融政策決定会合、金融政策現状維持
・個人消費「やや伸び悩みつつも増加基調」
・臨時閣議 06年度補正予算案と07年度予算財務省原案を閣議決定
・07年の中小企業景況見通し
・11月の全国コンビニエンスストア売上高
・経済財政諮問会議
・07年度予算財務省原案内示
・ダイユーエイトが東証2部上場
・中山福が東証2部上場
・VSNがジャスダック上場
・ヒップがジャスダック上場
・ソースネクストがマザーズ上場
・英中銀金融政策委議事要旨公表
・米エネルギー省の石油在庫統計
*08:28JST
強気材料
・NYダウは反発、原油高を受けて石油株上昇が寄与
・外国人投資家による買い越し基調
・業界再編の広がり
・個人の投資マインドは改善
・06年の国内粗鋼生産、過去最高に迫る
・11月の米住宅着工、6.7%増、2ヶ月ぶり増加
・メリルリンチ機関投資家調査、日本株オーバーウエイト増加
・NY金相場は3日ぶり反発
・株式投信残高、追加型50兆円超える
・12月の独Ifo企業景況感、市場予想を大きく上回る改善
・IPO人気回復、初値が公開価格上回るケース増える
・1-11月の新造船受注量、前年同期比61%増、過去最高に迫る
・信用買い残高、1年2ヶ月ぶりの低水準
・先高観からの押し目買い意欲強い
弱気材料
・ナスダックは続落、オラクル大幅安が他のハイテクに広がる
・日経平均は7日ぶり反落、東証1部値下がり1400超える
・シカゴ225先物は大証比20円安
・Xマス休暇接近で参加者減少傾向
・NY円相場は小幅上昇、118円07-13銭
・NY債券は小反落、10年債利回りは0.01%高い
・米家電大手サーキット・シティが52週安値、最終赤字を嫌気
・NY原油先物相場は反発、在庫減少との見方
・ロンドン株式、FTSE百種は続落
・フランクフルト株式、DAXは反落
・日興CG、不正会計の波紋
・アジア株全面安、タイ株急落を嫌気
・北朝鮮問題
留意事項
・金融政策決定会合、金融政策現状維持
・個人消費「やや伸び悩みつつも増加基調」
・臨時閣議 06年度補正予算案と07年度予算財務省原案を閣議決定
・07年の中小企業景況見通し
・11月の全国コンビニエンスストア売上高
・経済財政諮問会議
・07年度予算財務省原案内示
・ダイユーエイトが東証2部上場
・中山福が東証2部上場
・VSNがジャスダック上場
・ヒップがジャスダック上場
・ソースネクストがマザーズ上場
・英中銀金融政策委議事要旨公表
・米エネルギー省の石油在庫統計
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・20日)日銀、個人消費判断を下方修正 |
| 2006/12/20 07:24 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・20日)日銀、個人消費判断を下方修正 ▽米国株、ダウ平均は小反発し過去最高値 ナスダックは小幅続落 ▽2007年1月利上げ、日銀総裁「予断持たず」――消費判断を下方修正(各紙) ▽06年の国内粗鋼生産、過去最高に迫る――生産性向上(日経) ▽経団連、賃上げけん制――07年の労組交渉、経営側指針(各紙) ▽トヨタ労組、賃上げ要求へ――2年連続、1000―2000円軸に調整(日経) ▽野村、米ヘッジファンドに1040億円出資 ノウハウ獲得(日経) ▽OMCカード、消費者金融の子会社を吸収(日経) ▽11月の米卸売物価、2%上昇――32年ぶり高い伸び(日経) ▽11月の米住宅着工、6.7%増――2カ月ぶりの増加(日経) ▽菱地所、イタリアの投資会社に米子会社を売却――収益力など低く(日経) ▽英豪系大手、鉄鉱石の実質値上げ要求――日本企業、交渉難航か(日経) ▽石川島と双日、高品質ガスを低品位炭から精製――インドネシアにプラント建設(日経) ▽三洋電の太陽電池子会社、100億円投じ新工場(日経) ▽リコー、中低速タイプ複合機など中国に開発移管――コスト削減、国内は高機能へ特化(日経) ▽ブレーキ、伊藤忠が3位株主に――北米事業など連携(日経) ▽オムロン、北米での自動車部品生産事業を縮小(日経) ▽日野自、07年の世界販売3.9%減見込む(日経) ▽武田、欧州にM&A部門――新薬候補獲得急ぐ、国内研究員も2割増(日経) ▽キリン、買収・提携投資3倍――3年で3000億円(各紙) ▽日揮、中国で排出権取得――国連から認証(日経) ▽ANA、国内線値上げを届け出――コストの一部を運賃に転嫁(日経) ▽旭硝子、07年1月出荷分の板ガラス5%値上げ――他社は追随せず(日経) ▽12月前半のパソコン用DRAM大口価格、据え置き――「ビスタ」需要で(日経) ▽プレナス、商標使用で「総本部」提訴(東京など) ▽アーク、5年間に新株発行で1200億円調達――M&Aを加速(日経) ▽アークランド、3―11月期経常益5%増――日曜大工関連が好調(日経) ▽平和堂、3―11月期営業益2%減――生鮮食品中心に粗利低下(日経) ▽日化薬、11月中間経常益13%増――抗がん剤の原薬好調(日経) ▽阪急阪神、株主優待制度を変更――甲子園球場への招待廃止、鉄道無料パスは選択制導入(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:12JST
強気材料
・日経平均は6日続伸、国際優良株がけん引
・外国人投資家による買い越し基調
・業界再編の広がり
・個人の投資マインドは改善
・NY円相場は横ばい、1ドル118円14-20銭
・NY債券は小幅高、10年債利回り0.01%低下
・米シティが上場来高値、メリルリンチが買い推奨
・NY原油先物相場は4日ぶりに反落
・フランクフルト株式、DAXは小幅続伸
弱気材料
・米国株式は4日ぶり反落、大型M&Aを好感も利食い優勢に
・シカゴ225先物は大証比80円安
・米オラクルが時間外で下落、予想通りの決算に失望も
・米経常赤字、四半期ベースで過去最大
・NY金相場は小幅続落
・テクニカル面での達成感、急ピッチの上昇に対する過熱感
・米12月の住宅市場指数32に低下、前回33
・北朝鮮、核実験再開を示唆
・ミサワ九州債務超過、年明けに上場廃止も
・ロンドン株式、FTSE百種は4日ぶり反落
・東証、日興CGを監理ポストへ
・日経平均の日中値幅が今年最少、膠着感強まる
留意事項
・来年度成長率政府見通し、実質2%、名目2.2%
・11月の粗鋼生産速報
・12月の金融経済月報
・福井日銀総裁会見
・日銀政策委・金融政策決定会合結果発表
・閣議
・臨時国会会期末
・07年度政府経済見通し
・日本経団連、来年の春季労使交渉に向けた経営側指針を公表
・自動車総連が春闘の執行部案決定
・共英製鋼が東証1部・大証1部上場
・11月の米住宅着工件数
・11月の米卸売物価指数
・12月の独Ifo景況感指数
・北米半導体製造装置メーカーのBBレシオ
・ダラス連銀総裁講演
*08:12JST
強気材料
・日経平均は6日続伸、国際優良株がけん引
・外国人投資家による買い越し基調
・業界再編の広がり
・個人の投資マインドは改善
・NY円相場は横ばい、1ドル118円14-20銭
・NY債券は小幅高、10年債利回り0.01%低下
・米シティが上場来高値、メリルリンチが買い推奨
・NY原油先物相場は4日ぶりに反落
・フランクフルト株式、DAXは小幅続伸
弱気材料
・米国株式は4日ぶり反落、大型M&Aを好感も利食い優勢に
・シカゴ225先物は大証比80円安
・米オラクルが時間外で下落、予想通りの決算に失望も
・米経常赤字、四半期ベースで過去最大
・NY金相場は小幅続落
・テクニカル面での達成感、急ピッチの上昇に対する過熱感
・米12月の住宅市場指数32に低下、前回33
・北朝鮮、核実験再開を示唆
・ミサワ九州債務超過、年明けに上場廃止も
・ロンドン株式、FTSE百種は4日ぶり反落
・東証、日興CGを監理ポストへ
・日経平均の日中値幅が今年最少、膠着感強まる
留意事項
・来年度成長率政府見通し、実質2%、名目2.2%
・11月の粗鋼生産速報
・12月の金融経済月報
・福井日銀総裁会見
・日銀政策委・金融政策決定会合結果発表
・閣議
・臨時国会会期末
・07年度政府経済見通し
・日本経団連、来年の春季労使交渉に向けた経営側指針を公表
・自動車総連が春闘の執行部案決定
・共英製鋼が東証1部・大証1部上場
・11月の米住宅着工件数
・11月の米卸売物価指数
・12月の独Ifo景況感指数
・北米半導体製造装置メーカーのBBレシオ
・ダラス連銀総裁講演
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・19日)米国株、利益確定で4日ぶり反落 |
| 2006/12/19 07:22 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・19日)米国株、利益確定で4日ぶり反落 ▽米国株、4営業日ぶりに反落――高値警戒感から利益確定売り優勢 ▽米経常赤字2255億ドル――7―9月期、四半期ベースで過去最大(日経・毎日) ▽外資による企業買収、届け出対象業種拡大――経産省、民生品の軍事転用防ぐ(日経) ▽来年度成長率政府見通し、実質2%・名目2.2%(各紙) ▽日興コーデ、課徴金5億円――監視委勧告、2005年3月期純利益を118億円減額(各紙) ▽セブン&アイ、グループ共通の独自商品――食品・飲料で販売目標3600億円(日経) ▽シャープ、青色レーザー参入――DVDやパソコン、価格低下も(日経) ▽ゆうちょ銀・かんぽ生命、新規業務に上場前でも参入――民営化委容認の方針(日経) ▽マネックス、信用取引の担保に日興コーデ株など除外(日経) ▽三井物・住友商・丸紅、LPG事業統合合意――業界2位グループ構成(日経) ▽新日鉄、ブラジルの資源大手リオドセと提携――鉱山開発や輸送、高炉参画も「検討」(日経) ▽紳士服各社が新型店――都市部に立地、高価格帯充実(日経) ▽パソナ、地方で人材紹介強化――来月、全都道府県に拠点(日経) ▽第一三共、新薬探索機能を一元化(日経) ▽TCM、中国でフォークリフト新会社(日経) ▽日立、TV内蔵HDD着脱可能に――来年発売、記憶容量の追加も(日経) ▽マツダ、上級車エンジン生産再開――フォードから調達転換(日経) ▽ニコン、半導体製造用の新型露光装置の生産能力5割増(日経) ▽NEC、パソコン無償交換へ――1万4600台発火の恐れ(各紙) ▽クボタ、油圧ショベルを中国でリース(日経) ▽エネサーブ、全従業員の3分の2の希望退職を募集(日経) ▽パソコン国内出荷、7―9月2.6%減――富士通2位に(日経) ▽ミライアル、山城精機を12億円で買収――技術者不足補う(日経) ▽東京ドーム、2008年1月期最終黒字110億円――不採算事業撤退、5円復配めざす(日経) ▽シーイーシー、2―10月期経常30%増益に――金融向け好調(日経) ▽アデランス、買収防衛策を導入(各紙) ▽石川島、07年3月期土地売却益308億円計上(日経) ▽アジア投資、9月中間決算短信を訂正――ファンド連結(日経) ▽東京製鉄、建築用鋼材を値上げ――大型ビル需要旺盛(日経) 〔NQN〕 |







