朝早く出発して、道の駅「サザンセトとうわ」早く着きすぎて、予定外の観光に出発、最初に訪れた、「アオノリュウゼツラン自生地」 現地で何も見当たりません。ネット情報を信じてはいけません。
「陸奥記念館」近くに設置されている柵に錨と船体のモニュメント。


キャンプ場もあります。


魚が釣れそうなところですが、誰もいません。

今回の温泉は、「竜崎温泉」当然ナトリウム泉です。

ここで夕食をいただきました。

また、「道の駅サザンセトとうわ」に戻りました。僅かな時間で戻れます。ティキ 神々や、最初の人間を模して作られています。

夕刻には、閑散としてきました。

今回の初導入、換気扇、窓に分厚いゴムを挟み、換気扇を乗せて窓を上げて固定、モバイルバッテリーで駆動します。一昨年5月の南阿蘇車中泊でまさかの暑さ、風、雨で暑くて寝られなかったので購入していました。

窓の外側はスッキリほとんど分かりません。
もともと、夜間23度くらいで涼しかったこともあり、ひんやりと冷気が入ってきて快適、いつも悩まされる「結露」は皆無でした。モバイルバッテリーで一晩中駆動して消費は半分以下実用的です。

明けて次の日は、道の駅が開店する10まで留まり、お土産を買って移動。「瀬戸内花嫁たい焼き」は営業時間変更され断念、次は「ミサキ カフェ」ミサキカフェは、海を望むテラス席があり、焼きカレーやデザートが美味しいと評判のカフェです。スタッフの親切なサービスと美しい景色が特徴らしい、でしたが、海近で建物は朽ち始め、鉄骨は錆が進行、少し残念でした。

入口

テラスから、駐車場が無いので、道端に停めないといけない、わたしは迷わず小高い土手に乗り上げました、何処でも駐車場。

パンケーキとアイス、奥さんとシェアしました。

帰りは早めに出発し、九州に入るまで下道、門司から都市高速で帰りました。
走行距離 513.3㌔道中すいていたので、高速下道ともに、10㌔/㍑位でした。


























