ウーピー・ゴールドバーグの映画はけっこう好きで、
「天使にラブソングを」や「ザ・チャンス!」は好きな作品。
「カラーパープル」はそれらとはちょっと違った映画だけど、
とにかくウーピー・ゴールドバーグが若い!
この「メイドイン アメリカ」は若かりしウィル・スミスも出演している。
しかも高校生の役で。
おもしろかったけど、ウーピー・ゴールドバーグのキスシーンは
めずらしくもあり、ん~~~~、なんというか・・・ま、いいねんけど(^^;
いっぺん、観てちょ。
ウーピー・ゴールドバーグの映画はけっこう好きで、
「天使にラブソングを」や「ザ・チャンス!」は好きな作品。
「カラーパープル」はそれらとはちょっと違った映画だけど、
とにかくウーピー・ゴールドバーグが若い!
この「メイドイン アメリカ」は若かりしウィル・スミスも出演している。
しかも高校生の役で。
おもしろかったけど、ウーピー・ゴールドバーグのキスシーンは
めずらしくもあり、ん~~~~、なんというか・・・ま、いいねんけど(^^;
いっぺん、観てちょ。
wowowで「コクーン」「コクーン2」を続けてやってた。
めっちゃ、なつかし~。
今は亡き女優さん男優さんがでてる。
海辺の町にある、老人ホーム。
夫婦で、みんな仲良く楽しく生活していた。
ある時、室内プールのあるお隣のお屋敷におじいちゃん達は侵入し
勝手に水泳を楽しんでいた。このお屋敷には普段は誰もいない。
プールには、なんだかゴツゴツとした大きな岩のようなものが
ゴロゴロと沈んでいる。でもおじいちゃん達はかまわず泳ぐ。
毎日のようにコッソリ入っては水泳を楽しんでいたおじいちゃん達は
日々どんどん元気になり、まるで若者のように体力が復活してくる。
プールに沈んでいたのは、100年前に地球におきざりにされた異星人の
“コクーン”(繭)だった。仲間たちがおきざりにされた彼らの救助にやってきていて
海から引き上げた“コクーン”を一時的にプールに置いていたのだった。
「老い」「病」「生」「死」という人間が生きていくうえで避けることのできない
ものをテーマにおじいちゃん、おばあちゃん達の生き方を追う。
その異星は「老い」「病」「死」のない星。
ラストは、元気になったおじいちゃん、おばあちゃん達は
異星人と一緒に星に行ってしまう。
「コクーン2」は星に行ったおじいちゃん、おばあちゃん達は一時的に
帰ってはくるけど・・・・・
パート1で孫役だった小学生の男の子がパート2で中学生になっていて
続けて観たので、成長ぶりに近所のおばちゃん、おっちゃん状態になった。
「イヤぁ~、えっらい大き~なったなぁ~!」て。
今年のGWあたりで、もし予定がない人はDVD三昧、ええよ~。
刑事コロンボは昔からスキでよく観ていた。
最初NHK総合でやっていたころみていたが
その後金曜ロードショウで時々やっていたのを観ていた。
たくさんのコロンボシリーズの中でも、この2本はけっこう
好きな作品だ。
仕事が休みだったので久しぶりに観た。
<5時30分の目撃者>
犯行後現場を車で出る時、おもわず轢きそうになった、犬を連れた
男の人。唯一の目撃者となるわけだが、その人は盲目だった。
コロンボは犯人をどうおいつめるか・・。
<忘れられたスター>
かつて一世風靡したミュージカルスターだった女優は、再起をかけて
再び舞台を踏むことにしたが、それに反対だった、もと医者の夫を