WOLFです
番外編のその後です・・・
施工受注会社からの回答❗
全て外して、支柱のを新品に交換して再施工させて下さい。
メーカー確認での再施工です。
WOLFの算段は『NO❗❗❗』
何故なら、一度再施工している受注生産の化粧ブロックの境界線フェンスの基礎に接して施工されている部分を砕く事によるストレスを、基礎と根入れブロックに与えない事が大前提です
WOLFのポリシーを伝えた上で、希望施工図をExcelで作成して送りました。
メーカー(lixil)に確認しての折り返し待ちです。
施工部分の基礎を、既設の土間コンやブロックから70mm.程手前迄、150mm.の深さはつり
周りの植栽黒土も掘った上で、支柱の縁から350mm.先迄の土間コンをうちます。
勿論、50mm.角のスペーサとメッシュ配筋の後、150mm.厚の土間コン打設仕上げ
どうだろう?
いずれにしても、メーカーの判断と予算によって対応が決まりそうです。
でも、受注会社は誠実な対応です。
凄く、凄く、評価できます。
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