“言葉のキャッチボール”相手が受け取れるように投げる事 | YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

YUKIKO |あなたの宇宙を目覚めさせ、創造を超えた世界をひらく魔女を、身体と日常で“生きる技術”に変える専門家

在るだけで世界を整える、
存在そのものが魔法となる白魔女。
関わるだけで《無意識の緊張》がほどけ、
ただ一緒にいるだけで《人生が動き始める場》がひらく。
香り・身体感覚・意識をつないで、
あなたを《本来の周波数》へとそっと戻す魔法を届けています。

おはようございます


先日の
お店の勉強会の内容です

『それぞれの人の
 コミュニケーションタイプを知る』
でした


お客様の好まれる
コミュニケーションの傾向を知る事によって
より満足感の高い
接客、対応が出来るようになる・・・と言うもの


けれど
その前にまずコミュニケーションって・・・??
というのが大切

相手が受け取り易いように
配慮しながら投げる

そして
投げ返してもらい受け取る

『話し手』『聴き手』
の二役をするのがコミュニケーション


私達
技術者あるある
『専門用語』をつかって話す 
『矢継ぎ早に複数の提案』をする

意味の分からない言葉では
意志疎通は無理

一度に大量のボールを投げられたって
手は二本しかないんです

一つしか受け取れない人
3つ取れる人
色々いらっしゃる訳です


お客様のタイプを理解する事は
コミュニケーションを成立させる上で
大切なのですッッッッッッ重要


矢継ぎ早な会話
やりがちーーー

沢山
色んな事を伝えたいって思ってしまうから
親切心からやってしまうんですよね

分かりやすく
簡単に簡潔にまとめて話す

コレ重要ですね



後輩への指導とかにも
言えることだなー…って思いました


昔を思い出しました(笑)

『見て覚えろ』
『理屈はいらん』・・・言われましたねぇ


それも大切だけど
『そんなんじゃ解らん!!』って
かなり思ってたごめんなさい

今だから理解できる
沢山の情報も
あの時は全く分からなかったな・・・。

言ってもらってて良かったって事も
沢山沢山あるんですよありがと

分からないって言えなかったから
キャッチボールにならなかったんですね


それぞれのタイプがあるんだし
習う、教える、接客する、会話する
毎日が
キャッチボールだなー



また
タイプの見分け方などなど
書いていきますね