主観で愛理ちゃんの煽りを分析してみた | 何日後かに辞めるヲタク。

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※ワニは関係ない

皆産、ひぼんじゅ〜る!







やっふー!みっふー!ブルーハワイです!




たんたんたんたんたん




GIG以降、何人かのフォロワーさんから東北産や女子翼に対するレスポンスを頂きました。




有難いことに、お褒めの言葉を頂いてます!




その中で、ひとつ興味深い感想を頂きました。




それが、愛理ちゃんの煽りについてです






なんでも、とある皆産から
愛理ちゃんの煽りから気迫を感じた
というご意見を頂きました。




愛理ちゃんの煽りに気迫が増したことは気づいてましたが、以前とどう違うのかまで考えたことなかったです。




そもそも、私が愛理ちゃんの煽りにハマった時は、ハイテンションなイメージが強かったです。




テンション高くてこっちも楽しくなるような煽りだった記憶があります。





一方、10/27の定期公演で感じたものが、愛理ちゃんの気迫でした。




確かにテンションは上がりましたが、どちらかと言うと「士気が上がる」ような、鼓舞に似た煽りでした。




この間の変化というのが、愛理ちゃんの「社交性不安障害」を告白したことです。




ぶっちゃけ、1幕目のトークの時にはなんとなく、不安な表情が見られて、彼女が大好きなステージが怖くなってるのじゃないかと少し不安になってました。




ところが、2幕目の手遅れcaution、そして3幕目の気迫に満ちた煽りからは、彼女の覚悟に近いものを感じました。




うーん・・・覚悟・・・
伝えるのが難しいですね・・・
覚悟なのか、不安を感じることへの苦しさを晴らすものなのか。
非常に難しい。




ただ、彼女の発表前後で良さが変わってて、どちらも凄いんですよ。




彼女のステージでの不安が断ち切れた時、発表前の愛理ちゃんが戻ってきた時、それまでの愛理ちゃんが作り上げてきた「山本愛理」というアイドル像が、またひとつ次元を超えるんじゃないかと感じてます。




ハイテンションかつ気迫を感じるような煽り。
すごく気になります・・・




ということで、今日も元気にひかるんるん!







〜ブルーハワイ〜