親友
っていうのわ
ダレにも
おるもんで
友達少ない
オレにも
友達がおるんよ。
永野
いつのまにか
減ったけど
07人くらい
おったねんな-。
今わ02人しか
おらんけど。笑
あっ!!
あとなんでか知らんけど
後輩の仔も。笑
永野わ
オレにしか
言うてこん
ことあったし
ツレの前で
初めて
泣いたんわ
永野の前やし。
アイツ
しゃべらんくせに
ェエこと言うし
なんでかわからんけど
頭なでよるし。笑
ホンマにェエヤツ
ってアイツのこと
言うんやろな-。
後輩わ後輩で
いろいろあるけど
ガンバっとるし
考え大人やし。
キレたらばっち怖いけど
なんか
半年前の
オレとアイツを
見とるよ-で
ガンバって
ホンマ仲直りして
ほしいねんなあ。
別に今のオレらが
どぉこぉなるとかわ
もぉないけど
なんか勇気出るやん。笑
より戻って
『ホンマ幸せっ{E160}』
って言うてくれたら
うん。泣ける。
本題わこれから。
オレにわ
心友
がおる。
心から話せて
なにもかも
話し合える。
しんどくても
会えるか?
って言われたら
話したくなるし。
それが
なあかあ君。
正直
中学のトキ
仲良かったけど
そんなに好きちゃうかた。
ヒマなトキに連絡来ても
断ったりしてた。
んでオレ
高校生なって
女大事なって
やっぱり
あんまり遊ばんかった。
んで
正直女以外に
いろいろ
見たくなってきて
なあかあと
ちょいちょい
遊ぶよ-に
なってきた。
口でわ
親友や
親友や
言うてたけど
ホンマにそやって
思えてった。
だから女に
あんまつるまんといて
って言われても
なんか同じ空気を
なあかあに感じたから
つるんだ。
それからいろいろあって
縁切ってもまた仲良くなった。
女にウソついても
なあかあに
ウソつかんこともあった。
それから就職して
オレにわ遊ぶ時間も
女を幸せにする時間も
無いって思ったから
女のホンマの幸せ考えて
別れた。
なにが大事か
わからんくなって
壊れかけたオレを
いっつも支えてくれて
時にわ一緒に
壊れてくれたんも
なあかあやった。
続く。
我が道を行く。
今わ我が道でなくとも
この道わすぐに終わる。
家族が汚した家族の道を
拭いてキレイに
しているだけだから。
道を拭かずに
自分の道だけを
進んだ兄も
結局家族の道を拭くことも
見捨てることもできず
さらに自分の家族にも
恵まれなかった姉も
この道わ進めなかった。
拭いても拭いても
汚れるだけ。
そんな道だから
捨てたんやろな。
兄わ地元を離れ
姉わもぉ次に離婚しても
もぉ廣澤という
名前にすら戻れない。
結局廣澤家わ
残るわオレだけ
だから全て終わらしてやる。
オレにしかできない
これわ運命
なのかもしれない。
その前にオレわ人なのか?
脳の一部わ死に、
脳波も通常の人間でわない。
そんな自分をどぉやって
認めたらいいのか
わからんけど
家族の運命をキレイに
することでオレが
コイツらの家族として
認められるなら
その運命わ背負ったる。
そして少し
自分の道を歩こう。
悩むことわ無い。
自分の歩きたかった道
なのだから
迷うわけがないだろう?
そしてそのあと
また人を愛そう。
大事にしよう。
どんなけ濃いHが
したいわけぢゃない。
めちゃくちゃカワイイヤツを
嫁にしたいわけぢゃない。
ただ
ホンマに愛した人間と
家族を作りたい。
家族を作って自分が生きた
痕跡を残したい。
傷跡なんかもぉ残したくない。
オレの跡に触れるだけで
あったかくなるよぉな
そんなあとを作りたい。
それを作れるのわ
ダレなん?
お前か?
わからん。
確かに出会いが
少な過ぎたのかもな。
それでも
変な気分なんよな。
忘れたくないわけぢゃない
忘れれないわけでもない。
けどお前が頭から
消えないのわ
多分
そこに
運命の道を見つけて
しまったんだろ-な。
それが我が進む道なんだろう。
そぉ思っただけなんだ。
だからオレわ進む。
勝利
今わ我が道でなくとも
この道わすぐに終わる。
家族が汚した家族の道を
拭いてキレイに
しているだけだから。
道を拭かずに
自分の道だけを
進んだ兄も
結局家族の道を拭くことも
見捨てることもできず
さらに自分の家族にも
恵まれなかった姉も
この道わ進めなかった。
拭いても拭いても
汚れるだけ。
そんな道だから
捨てたんやろな。
兄わ地元を離れ
姉わもぉ次に離婚しても
もぉ廣澤という
名前にすら戻れない。
結局廣澤家わ
残るわオレだけ
だから全て終わらしてやる。
オレにしかできない
これわ運命
なのかもしれない。
その前にオレわ人なのか?
脳の一部わ死に、
脳波も通常の人間でわない。
そんな自分をどぉやって
認めたらいいのか
わからんけど
家族の運命をキレイに
することでオレが
コイツらの家族として
認められるなら
その運命わ背負ったる。
そして少し
自分の道を歩こう。
悩むことわ無い。
自分の歩きたかった道
なのだから
迷うわけがないだろう?
そしてそのあと
また人を愛そう。
大事にしよう。
どんなけ濃いHが
したいわけぢゃない。
めちゃくちゃカワイイヤツを
嫁にしたいわけぢゃない。
ただ
ホンマに愛した人間と
家族を作りたい。
家族を作って自分が生きた
痕跡を残したい。
傷跡なんかもぉ残したくない。
オレの跡に触れるだけで
あったかくなるよぉな
そんなあとを作りたい。
それを作れるのわ
ダレなん?
お前か?
わからん。
確かに出会いが
少な過ぎたのかもな。
それでも
変な気分なんよな。
忘れたくないわけぢゃない
忘れれないわけでもない。
けどお前が頭から
消えないのわ
多分
そこに
運命の道を見つけて
しまったんだろ-な。
それが我が進む道なんだろう。
そぉ思っただけなんだ。
だからオレわ進む。
勝利