「淳太郎 a GO GO !!」 -28ページ目

THE JEAN GENIE

いにしえの「演歌歌手」の名を持つ、彼女の話は以前したと思うけど今回は
その友人(同期)の話。

一ヵ月前ぐらいに退社して自分は数回しかあってないんだけど、その子の印象は取り敢えず「デカイ」ってことしかないんだけど…。
しいてあげるなら「十代」なのに「オバサン」みたいな化粧だったかなぁ~、たしか(苦笑)。

「化粧」の仕方が、間違えてるような気がするんだよね。大きなお世話だけど。
180センチを超える身長で「演歌歌手」も それぐらいあるから、二人並ぶと
お笑いの「アンガールズ」にソックリだよ。
もちろん「顔」もね(笑)想像しやすいでしょ?

聞いたことがあるんだよ。背が高いって ことは
「牛乳」とか、小さい時によく飲んだ?ってね。
「嫌いです」だって。

自分は好きで、よく飲むんだよね 今でも。
今だに「乳離れ」が、できてないみたいだよ(笑)
まぁ「乳製品」が好きなんだけどね。
どっちかと言うと、どんどん好きになってる。

「乳」が あっ、間違えた「牛乳」ね(笑)

最近 元気(あっちの方もね!)がない 北千住に住む友人の「Mっち」も一緒のはずだよ。おそらく。
かなり話が ずれたけど本題に。
テレビや雑誌等で見かけたり、敵意むき出しの「お隣り」の国なんかじゃ「当たり前」みたいな「整形手術」を18才の子が 会社を辞めて、 最初にてがけたのが「改造」失礼!「整形」だなんてのを聞いたら驚くよな?

わりと「変わった」友人は多い方なんだけど…
さすが、にいないなぁ~ たぶん。

かなりデリケートな問題だから自分が「変わりたい」のを望むなら別にいいんだろうけど… 驚くのは顔がまだ腫れてる?状態で数人の前に、現われたってところ。で、それについて 触れていいのか、悩んだあげく 触れなかったってのが凄い!本人もその「改造中」の顔のことは話さないってのがさらに凄いよ。
そんな状態で進む「晩餐会」は どんなだ?って
不思議に思ったよ。君たち本当に友人?って

コンプレックスを味方につけるのは時間が かかると思うけど、彼女はいささか早くない?決断が。

前にも言ったけど、人間って毎日 見てるとなれるんだよね。そうすると結局
、中身になる。

キャラクターが 濃い方が味のある顔になるし、年を重ねればまたその時の色気がでるでしょ?

見た目が重視の人は、しょせん 他人の視線や行動が気になって、しょうがないんだろうから…。
気の毒に思うよ、そんな彼女にアドバイスをおくる友人がいないことを。

だって、写真を依頼したんだよ「使用前」「使用後」の顔写真を(笑)。
用意してくれるらしいよ、自分の酒のツマミに(苦笑)。

で、曲だ。
「ALADDIN SANE」というアルバムから
「THE JEAN GENIE」
DAVID BOWIEの曲だよ。
風変わりな化粧やフアッション等に、自分で作りだしたキャラクター達。
コンセプトありきのアルバムは とても興味深いね。彼もまた、名曲が多いし
「元祖ビジュアル系」じゃないかなぁ?
でも、某バンドみたいに 「薄っぺら」じゃない、ロックン・ロールをやってるよ!

WE LOVE YOU

めんどくさい仕事はサッサと終わらして(ばっくれて)向かったよ!

「CLUB24・横浜」に、

Iくんと、 我が愛するバンド『THE WILLARD』を見にね。
まぁ、このバンドはブログ一回目で紹介したから、
ご存じかと。
今年、2回目で来月と12月にもライブがあるから、少なくとも 今年は後「2回」は見られるので、それだけで「幸せ」なんだよ。
幸せな奴でしょう?(笑)
彼らの「音源」ってのは、なかなか手に入らないからオークションやらで、かなりの金額になってるんだよ。で、ライブ会場で「限定発売」なんてするから
さらにだね。

ライブが突然で、やる場所が いわゆる「ライブ・ハウス」だったりの「シークレット」に近いから大変。
気に入ったから、CD屋に行っても まずないね。
運よく、アルバムがあればラッキーだよ!

そんなライブの日(8日ね)は15年前に出した作品の再発(自主作品ね)、もちろん、当時もライブ会場と店ではジャケット違いに、ごく少量なんて「マニア」をくすぐる発表の仕方。
で、今回は新しいジャケットに、2曲追加の6曲入りなんて言われたら絶対に行くでしょう!何があってもね。
サラリーマン諸君には難しいだろうね。このフットワークの軽さは(中身もか?)好きな物や見たい物などが「ガキ」のころから変わらないし、それらの刺激な場所に行くためには「金」が必要。だから「仕事」をする。ただ、それだけ。
って考えなんだよ。今だに(苦笑)
もちろん「リスク」は承知の上だから「クレーム」は受け付けないよ(笑)

自分は当然(?)このバンドの「コレクター」(苦笑)で、オリジナルの アルバム・シングル・限定発売物なんて当たり前で、それじゃ飽き足らず「インタビュー記事」「ラ〇ブ音源」「フライヤー」などなど。かなり集めたね。

で、今宵 再発の作品
『LUCIFER LIVES』。

アルバム・ジャケットが
格好よすぎる!んだよ。

15年前ぐらいに一度だけ
被って登場した「マスク」がジャケット写真。

この「JOZEPH」(ジョゼフね)と名付けられたマスクは、かのスピルバーグの衣裳スタッフが製作した作品。なぜ それがフロントマンの手に入ったかは省略。
そのマスクは全て「生きもの」パーツで形成されている代物。

角は希少種(ワシントン条約に引っ掛かるらしい)の山羊、表面の羽は極楽鳥。で、土台は皮でその他のチョットした部分も全て生きもののパーツ。
そんな、とても「華麗」で「妖しい」代物が再発ジャケの写真。

で、思い出したんだけど
そのマスクを被っての演奏シーンの生写真が自分の部屋に飾られてるんだよ。

遥か昔に知り合った人がいて、その旦那さんが当時は某有名ギターリストで、カメラマンに転向するなんて言ってカメラマンになっちゃったんだよね。
で、最初は音楽関係の仕事を、やってて、しまいには自分の憧れの人の写真を撮ってるなんてビックリ。
だって、よく読む雑誌に
載ってるんだぜ!PHOTO K氏って。

すぐさま連絡したよ「写真くれ!」ってね(笑)

そんな思い出も、ありきの「ジョゼフ」を被った彼の写真が部屋に飾ってあるんだよ。一番の宝物。

音源の話だよな。
「WE LOVE YOU」はR.STONESのカバーなんだよ。
世界中にSTONESのカバーをする連中はたくさんいるけど、この選曲とアレンジはありえない。
「天才」だと思ったよ!
それぐらい凄いんだよ。
是非 聞き比べてほしいね。ライブの1曲目がこの曲で新たにアレンジが変わってたよ。
もちろん「鳥肌」立ったのは言うまでもないね!

是非お進め。

SUNSET STRIP

何故か知り合う人達で女性の方が確率でいくと男性より「前向き」で「カッコイイ」人が多いんだよね。なんでだろうか?

先月末、あるところで知り合った子がいるんだけど、彼女は、やたら「マニアック」な音楽が詳しく
あげく「知り合い」なんて言う始末。
で、そのFちゃんはやたら「プロポーション」がいいんだけど、あとで聞いたら「ダンサー」だったよ。
とても、礼儀正しく話がおもしろい。で、美人だよ!で、TVにバック・ダンサーとしてたまに?出てるんだって。凄い。

サックスができるみたいだから、我がバンドに誘ったら「丁重」に断られたよ(苦笑)。
Fちゃん、この前テレビ解らなかったよ。たまにはブログ更新しなよな。応援してるよ!

前に紹介したNIRVANAのカートの奥方さん。
コートニー・ラブのソロ・アルバム「AMERICAN′S
SWEET HEART」から「SUNSET STRIP」。
ご存じの方も多いだろうけどタイトルは「地名」。
あの、ビバリーヒルズが近く、ロスアンゼルスの有名店が集まる「セレブ」な町。
行ったことないけどね。もちろん(笑)
スタジアム・クラスのミュージシャンがシークレットでライブをやったりするクラブも多々あるみたい。

で、そんな町に若い子達が「夢」を目指して、たくさんくるみたいなんだけど、「警告」してるんだよね。気負付けな!って。

ミデアム・テンポのいい曲だよ。
歌詞は当然キツイけどね!