さて~私も寝ますか…

二人は、どうやら寝た様子…

その二人が居る部屋へ入ると…

二人の愛し合った匂いが…

Kは、下半身を浴衣から出した状態で、妻の胸を触れながら寝ていた。

妻は、Kのあれを握り浴衣がぐちゃぐちゃになっていた。

私は、Kとは反対の布団で横になり、妻とKの姿をしばしば見ていた。

イビキをしているK…

幸せそうな顔をして寝ている妻。

本当、二人は幸せそうである。

妻の唇にキ○

そして、妻のあれに触れてみた。

妻のあれは、全体的に濡れていたが、間違いなくKの白い種と妻のお汁だった。

私には出せない種が出せるKは、本当に羨ましく思う。

そんなKの種が妻の敷き布団ににじみ濡れていた。

静かに妻とKの浴衣を直し、布団を掛け、私も寝る事にした。






朝…

私が目を覚ますと二人の姿がなかった。

もう起きてるのか?

部屋の襖を開けると…

妻とKは、部屋の外側ある露天風呂に入っていた。

妻がKの上に乗りながら…

いや、ただ乗っているのではなく、妻はKの上で上下に動かしていた。

二人は、私が目を覚ました事は、知らない。

妻は、Kの上から下り、山々がの風景を見る様に山々の方を向き、Kを立たせ後ろからKのあれを受け入れた。

露天風呂のお湯が波を立て、二人が動く度にお湯が零れていく…

Kは、激しく妻を突くと妻の中へ…

ゆっくりと妻の中からあれを抜き取るK…

妻は、まだ、山々の方向を向いたまま…

微かに…妻の中から、Kの白いあれが流れ落ちてくのが見えた。

Kは、露天風呂の上で腰掛けると妻は、Kのあれを握り口へ…

するとKは、私の姿に気付いた。

照れながら私に頭を下げるK…

その行動に何してるの?っと言っているような妻。

妻はKに話しかけながらKのあれを握っている。

すると妻も私の姿に気付き、照れた顔で、風呂の中へ…

妻は、Kのあれから離れ、お風呂を上がると私の所へ来た。私の手を取り、私をKの居る露天風呂へ…

私の浴衣を脱がす妻…

私…『何してるの?』

妻は、無言で私にはキ○をすると私のあれをKが見てる前で口へ…

私…『Kに悪いだろ?止めなさい。』

妻は、照れた顔で私のあれを愛したい。

やがてKは、風呂から上がり、私達だけにした。

妻は、露天風呂に私を入れるとあれをまた口へ…

正直、Kと妻が愛してる姿を見ていたら、自然と元気になっていた。