ぽかぽかと体が火照り…
私の物を眺める妻…
妻…『ね~?二人の物を見てると…形も色も違うけど、沢山愛してくれる事は一緒なの。Kもあなたも愛し方は個性があるけど、私は二人を愛してる。だから、二人の子供が欲しい…』
私…『子供?』
妻…『うん。昨日、Kには子供が欲しいと伝えたけど、あなたの事を思うと作れないって…』
私…『俺の事、心配してくれてるのか?』
妻…『うん…。』
私…『俺は、気にするなよ。二人が欲しいなら、作れば良いよ。』
妻…『本当に良いの?』
私…『良いよ。Kは産婦人科医だし、安心だから。』
妻…『ありがとう…。きっとKも喜ぶよ。』
そう言うと妻は、私にキ○をして、私の物を握り、私の上に乗り、腰を動かした。
ホテルのチェックアウトの時間になり、妻がフロントに行っている間、私はKと少し話をした。
私…『子供の事…妻から聞いたよ』
K…『M、話したですね?』
私…『うん。俺は、二人が欲しいなら産んでもらいたい。家に一緒に住む前にも話したが、私は子供が作れない、だから、君にお願いしたい』
K…『お気持ちは理解してますが、自分もMと夫婦の時は、流産ばかりでしたから、期待にお答え出きるか解りませんし、もうMに辛い思いをさせたくない複雑な気持ちです』
私…『そっか…、過去の話しは聞いていたが、私が協力するから大丈夫だよ。』
K…『なら、解りました。では、Mに気持ちを伝え、計画してみますが、三人で計画しませんか?子作り計画です』
私…『子作り計画?』
Kと話してると妻がチェックアウトを済ませ私達の元へ…
妻…『終わったから、帰ろう…?』
私達は、その後帰宅…。