偶然にも…夫婦交際をしている人達に出会うなんて、衝撃過ぎて逃げてきた私も達…
実は、3人共にあの2組の関係が気になり、どんな感じで奥様を交換してするのか興味津々でした。
旅館の部屋に帰って来ると3人分の布団が敷いてあった。
きっと、布団を敷きにきたスタッフも違和感を感じただろうな…
なぜ、男2人に女性は1人なのか…
でも、私達は1妻2夫の夫婦なのだから…
3人共にドキドキして急いで部屋に来たので、汗が…
部屋の外にある露天風呂に妻が先に体を流しに行き、次にK、私と汗を流し。
さっきの2組の夫婦の話で盛り上がりながら私達は、酒をまた飲む事にした。
約一時間後…
妻は、だいぶ酔った様子…
私とKは、妻の酔った姿を見て同じ事を考えていた。
妻を愛したい…
浴衣姿の妻は、本当綺麗でエロチックである。
私…『眠いの?』
妻…『うん。』
K…『布団行く?』
妻…『うん。』
私…『Kも寝るのか?』
K…『先に寝ても良いですか?』
私…『構わないが、妻を宜しくな。』
妻…『あなたは寝ないの?』
私…『後で来るから、先寝てて良いよ。』
ただ、Kに妻を先に愛して来て欲しかっただけだった。
隣の襖が閉まってから直ぐに妻の声が聞こえが…
ピチャッ!
ペチャッ、ペチャッ!
その後には…
スーッ、ピチャッ!スーッ、ピチャッ!
どうやら…お互いのあれを舐めてる様子…
お酒を飲みながら、2人のセ○クスを想像していた。
私のあれは、既に…元気に。
二人の声がゆっくりと激しくなり、二人は兼ね合ってる音が…
妻を愛すKに感謝である。
私は、二人が居る部屋を覗き見したい気持ちだった。
が…
妻…『ね~あなた来て?』
私…『え!今?』
妻…『うん。』
妻が私を呼んでいるて…
でも、私は二人の中には入れない。
妻が何度か呼ぶが、私は無視。
二人の声が大きくなり、激しさを増した。
その後…
二人の居る部屋は静かになり…
いつのまには…二人は寝ていた。