つまり、私は「一般的に云われている女性的な容姿の人に興味が無い」らしい。
文章にすれば、これだけですが、かなりショックでした。
「まさか、私はゲイなのか?」
しかし、可愛い子ぶった女性的な容姿の人に、興味が沸いた事は一度も有りません。
もっと言えば、バストとお尻がバンと張った女性にも、興味が有りません。
なにしろ、オードリー・ヘップバーンの大ファンですから。
「オッパイが大きければ何?」
というのが、正直な感想です。
私の妻はペチャパイですが、彼女はそれを気にしているようです。
おまけに、お尻も小さいです。
しかし、私は全然ガッカリした事はありません。
そればかりか。。。。恥しい話ですが。
私は、女房で何回もオナニーをしています。
「自分の女房でオナニーをしたことがある?」
と友達に聞いたら
「エッ?お前何言ってんの?」
と呆れられました。
やはり、私はゲイでは無いようです。
ちょっと本題から離れ過ぎましたね。
要するに、私の云いたい事は
「女性らしい容姿に興味が無いのに、女性に成りたいと思う訳が無い」
と云う事です。自明の理ですね。
しかし、私が女性に成りたいと思わないといっても、私が女性的じゃない証拠には全然なりません。
下記は、〇〇さんと遣り取りしたメッセの一部ですが
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To 〇〇 様 From hiro
中略
でもブログでは、自分なりに雰囲気を造っているところは有りますよ。
普段の自分は、結構男っぽい。
と思います。
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「ブログでは、自分なりに雰囲気を造っている」
無いとは、云いません。やはり、有ります。
ブログを運営する為には、そのブログ特有の雰囲気が大切です。
それから
「普段の自分は、結構男っぽい」
しかし、私がいくら男っぽくしても。。。。
こちらのブログのようには、絶対に無理です。
確実に何かが違います。このブログ全体が男くさい匂いがする。
これが、男くさいと云う事ならば、私は潔く白旗を揚げましょう。
と言う訳で、
「女性に成りたいとは思わないが、私にも女性的な部分がある」
(vol 3 に続きます)