妻への疑念 その15 | 実録・転落したダメ男

実録・転落したダメ男

転落人生から九死に一生を得たおじさんのつまらない物語です。

 

妻と話し合いました。

 

そしてそれは修羅場と化しましたドクロ

 

まず彼女から夫婦を続けていく自信がないと言われました。

 

単身赴任のため頼りたいときに(僕は)いない。

 

・・・・あなた独身が長かったでしょ。今さらそれはおかしい汗

 

・・・・とはいえ、常に彼氏が近くにいたから、そうなるのか汗

 

(現在遠方にいる)両親が高齢のため、できれば近くに引越したい。

 

・・・・それ、この件と関係ありますか汗

 

私のことを本当に愛してるのか?(単なるセックスの相手では?)

 

・・・・それは返す言葉がない汗

 

しかし、僕も反撃に出ます。

 

『それで男を作ったんやな。』

 

『見てたら だいたいわかるんや。』

 

その言葉に彼女も開き直りました!

 

『そうよ、好きな人ができたんよ。』

 

それからはお互い言いたいことを言い合いましたメラメラ

 

ちなみに不倫相手ですが

 

妻は介護関係の仕事をしており、その会社はリホーム業も営んでいるのですが

 

そのリホーム部署の現場主任の男でした。(妻より8つ年下の47歳、バツ1)

 

あなたとは違って若くて男らしくて頼りがいがある男性とでも言いたいのでしょう。

 

僕も反省すべき点はあると思いますが、なんでここまで悪者にされてしまうのでしょうか??

 

ついに僕は言いました。

 

『どうせ相手もセックスだけやぞ!』・・・「も」はマズかった汗

 

『飽きたら捨てられるだけやぞ!』・・・目に見えている汗

 

妻は

 

『そんな人と違うわ! 』と言い切りました。・・・絶対そんな人だ汗

 

とりあえず、お互いの思いをぶつけ合って すっきりしました。

 

これで別れる方向にはなると思いますが

 

お互い頭を冷やす期間が必要だと思い、いったん退却することにしました。

 

しっかし~ 離婚は避けられないとしても

 

妻はキレイだし(性欲を搔き立てられる)いい女ビックリマーク

 

テクニックもかなりの上級者ビックリマーク

 

正直これだけの女はなかなかいません。

 

もったいないというか、なんというか・・・なんか つらいです叫び