心のマドンナたち~名前不詳さんの場合~ | 実録・転落したダメ男

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転落人生から九死に一生を得たおじさんのつまらない物語です。



もう一人の僕の心のマドンナは。。。


あろうことか。。。


先月ご紹介した非常識なおばさんの娘さん、その人なんですビックリマーク

【そのオババ、恐怖の所業】 をご参照。


その恐怖のオババには3人の子供さんがおり、


今回ご紹介する僕のマドンナさんはいちばん末っ子。


市内の保育所で保育士しとて働いています。


彼女は僕より10才年下。


ちなみに、彼女の名字は知っていますが、下の名前は今だ知りません汗


母親とは異なり、常識があり、相手のことをちゃんと考えて行動する人です。



ウチと母親のオババとは仕事上の付き合いがあるのですが、


母親が都合で来れない時に彼女が代わりに来てくれます。


僕的には毎回彼女が来てほしいと願っていることは言うまでもないでしょう。


彼女も綺麗な方ですが、美人系というより癒し系の愛らしさを感じる女性です。


また、保育士さんという職業からでしょうか


お話をするだけで癒されるというか、心が和らぎますラブラブ


とは言え、ひとつ問題がビックリマーク


そう、彼女には旦那さんも子供さんもいるんです!!


前回のT子さんもそうですが、彼女と第二の人生を生きていくことは絶対に不可能ダウン


仮に独身であっても絶対に不可能ショック!



それでもいいんです。


ただ、ただ、憧れを寄せる女性ですが、


彼女と接するごくわずかな時間がほんとうに幸せですドキドキ



追伸、想いを寄せるのはこちらの勝手ですからねニコニコ