『走り方、歩き方がおかしい』『姿勢維持が出来ない』『発達性協調運動障害』の改善のストレッチを独自に考案して、実験してます。
筋トレは、筋肉を縮めて筋肉量を増やすが、『筋肉を認識してない』『筋肉が伸びれないから縮めない』パーツがあると筋トレは、あまり成長に繋がらない。
推測の元に独自のストレッチしていくと、1年で運動能力が、底辺から平均になりました。今2年目。
『疲れにくい身体』を目指して、
その日々の成長と問題を徒然なるままに↓↓
漫画日本の歴史5冊分でお腹を伸ばして、背中反るのもやったが、
肩周りのマッサージで反れるようになるので、
これ以上は、上半身だと思い、前にも試したうつ伏せで後ろ手ポーズで肩をみる↓
↑長男は、文字を書く時も、ご飯を食べる時も肩ががっつり上がっているので、首から肩にかけて、の筋が短いヤツがいると推測。
肩甲骨のすぐ上くらいに岩のような塊がある。
筋感もない。
首の時もそうだが、圧迫して深呼吸させていくと、しばらくすると、かろうじて、筋感がわかってくる。
あと、二の腕の前面がハリハリ!
肩から二の腕前をマッサージしていくと、ここは、5〜10分で緩んで来た。
また、肩甲骨上をマッサージしていくと、
肩甲骨ごと、大きく回せるようになった。
自力では、まだ無理だけどね。
こんなに肩甲骨って、動くんだ!
今まで、肩甲骨は背中の一部の名称だと思っていたが、明らか別パーツとして動くようになった。
↓この姿勢。実は快挙ww
脇腹に手を当てれると言っても、首もお腹も曲がって、肩も前に上に曲げてて、ようやくねw
うつ伏せの身体が伸びてる状態で腕が上がってる!
↑誇らしげww
まだ肩が上がり過ぎている。
多分、固い筋肉があるだろうと、脇の下を掴むと、背中側も、お腹側も脇の下の窪んでる奥もキンキン筋肉尽くし!w
1年前くらいまで、脇なんて、キャイキャイし過ぎて絶対触れなかったのに、大きく触れば、しっかりマッサージ出来た。
長男「お母さん!顎が!顎が引っ張られて、すごい!」
向けた方の肩が痛いらしい↓
長男「背中が痛い!」
言われた背中部分にマーブル君を置く。
両肩マッサージした時だけ、痛いらしい。
で、マーブル君のあたりをマッサージすると、
お腹の穴(ヘソ上5cmリラックスすると、抜け落ちて気持ち悪くなる所)が痛くなるらしい。
なんか繋がったよw
肩が、直接骨だったのが、肉が付いて来た。
二の腕も、まだ部分的だが、筋肉の柔らかい筋感が一部感じられる。
鶏ガラの腕の筋肉がね。
腕立てとかめっちゃやらせた時期もあったが、全然つかなかった筋肉が、柔らかくついてきましたよ!
筋肉の理想は、お相撲さん。
普段柔らかく、使う時だけ固くね。
柔らかい筋肉は、理想的。






