前回のブログを書いた後、

ちょっと面倒な内容だったなと反省してます。

実質、持ち込む現金はもう少し多いし

収入も多くなるわけなのです。

でも、私の主旨的には細かいことには

目をつむって最終的に伝わればいいかなぁと

思っていますので大目に見てください。

 

では、続きを。

 

私の小遣い帳をチェックして

支出が$3500という計算になると書きました。

が、この全てがゲーミングに使われたわけではありません。

食事やショッピング、ショーのチケットなど

ケースバイケースでたぶん、$400前後のお金を使っています。

 

$1000持って行ってゲーミング以外に$400使って

$500持って帰っているということは

1000-400-500=100!

$100しか使ってないの!となるわけですが

そんなことないのはわかりきっていますよね。

 

最終的な収支の計算ではそうなりますが

滞在中はお財布の中身が

増えたり減ったりしているわけです。

 

 

   

楽しく旅行をするためには減ってばかりのゲーミングでは・・・。

すぐに破産します。

そこで、高額の資金を持っていくか、そこそこ勝つことが必須です(笑)

   実はラスベガスで勝つためにはゲーミングをしないことが一番なのです。

 

一攫千金って何でしょう?

ジャンボ宝くじで3億当たれば一攫千金ですが。

  ラスベガスでジャックポットを当てるほうが

  確立が高いこともご存知の方が多いと思います。

庶民代表としては少ない金額(元手)で$3000分遊べた。

これに尽きると思うんです。

 

時には、持って行ったお金をすべて使ってしまうこともあるかも。

  いや、あったでしょ!

それでも良いと思って旅行に行っているわけです。
  食事やショッピングにはカードという強い見方がいます。
  カードでキャッシングはしません、というかやり方も知らない。
 
色々と解説じみたものになってしまいましたが
次回は私のお小遣い帳から抜き出して
馬鹿さ加減を笑っていただきたいと思います。
 ↑と、自分にプレッシャーをかける