「150年間:いままで世界は何をやっていたのだろう。」という思いが強いです。

木材で木枠を作り、複数の「木製の密閉箱」を浮力調整用とすることで、低コスト

で安全な木造人工島ができます。

 森林の有効活用とカーボンニュートラルの達成のために「木造人工島の潮流発電」

を提案しています。

 低コスト・短納期に加え、ベルヌーイの定理の応用で、潮の流れを加速でき、月

の引力による潮の満ち干のわずかな潮の流れでも、24時間世界のどこの洋上でも

リバーシブル発電機による発電が可能で、「globalスタンダードにすべき」と考え

ています。

しかも、難しい技術はなく、150年前の技術があれば十分であり、どこの大工さん

(+中小の発電メーカーさん)でもすぐに作れるようなものです。

(いままでの遅れがひどいので)すぐに、全世界の市町村さんで、どんどん進めて

欲しいと考えています。

 また世界の大学や各種研究機関様で、より効率がよく、コストが安いシステムを

追求するとともに、効率の良い自然光合成や人工光合成の研究開発を加速させて欲

しいと考えています。(エネルギ―の再エネ化とCO2そのものを減らすことを同時

に進める必要があります。)

 水車の位置が水位に対して安定しており、台風や地震・津波等の災害にも強く、

発電機と高速化ギアを除き、ほぼ全体が木製なため、爆破されたとしても、残骸

のほぼすべてが水に浮き、そこにつかまり多くの人は生き延びることができます。

構造がシンプルなので、「理想の発電システム」といっても過言ではありません。

 

 心配されるのは、漁業組合からの反対ですが、同時に「海産物農業」(注1)に

も取り組むことで、どこの市町村様でもすぐにはじめられますので、お互いに情

報共有をしなら、進められる環境を作りたいと考えています。

 

 詳しくは、「木造人工島」で検索され、ガーデンフィールドのホームページの

「全方位同時改革&global同一改革の概要」の資料をご一読ください。

 

注:海産物農業とは、木造人工島の上側では、潮流発電を行い、下側で海産物の

 養殖を行うことですが、ワイヤーで吊った養殖ユニットを股下程度まで引き上

 げ、海中に潜ることなく、農作業感覚で行えるものです。

  干ばつや洪水の被害がなく、また消毒や草取り等の必要がなく、さらに昆虫

 や鳥獣の被害もなく、安定した収穫が見込まれ、globalスタンダード技術とし

 て定着させたいと考えています。

早期にはじめられますと、高騰している化石燃料の購買比率がどんどん低下をし、

財政や市民の生活が健全化し安定し、輸出産業(=雇用の増大&給料の大幅UP)

として、世界の地方創生に大いに貢献すると考えています。

 もしよろしければ、お伺いいたしますので、ご説明の機会をいただけますと助

かります。

 ご連絡をお待ちしております。

なにとぞ、よろしくお願い致します。

 

"150 years: What has the world been doing until now?"

A low-cost and safe wooden artificial island can be created by making a wooden frame and using multiple "wooden airtight boxes" for buoyancy adjustment.

 

We are proposing "tidal current power generation on artificial wooden islands" to effectively utilize forests and achieve carbon neutrality.

In addition to low cost and short delivery time, the application of Bernoulli's theorem can accelerate the flow of tides. It is possible to generate electricity, and we believe that it should be a global standard.

Moreover, there is no difficult technology, and the technology of 150 years ago is enough, and any carpenter (and small and medium-sized power generation manufacturers) can make it immediately.

 

(Because of the serious delays so far), I would like municipalities all over the world to move forward quickly.

 

In addition, I would like universities and various research institutes around the world to pursue more efficient and less costly systems, and to accelerate research and development of efficient natural and artificial photosynthesis. (It is necessary to promote the conversion of energy to renewable energy and the reduction of CO2 itself at the same time.)

The position of the water wheel is stable relative to the water level, and it is resistant to disasters such as typhoons, earthquakes, and tsunamis. Everything floats on the water and many people can survive.

 

It is no exaggeration to say that it is an "ideal power generation system" because of its simple structure.

 

 What worries me is the opposition from the fishery union, but at the same time, by working on "seafood farming" (Note 1), any municipality can start immediately, so if we share information with each other, we can proceed. I would like to create an environment where

 

For more information, please search for "wooden artificial island" and read the material "Outline of Simultaneous Reforms in All Directions & Global Reforms" on the Garden Field website.

 

Note: Seafood farming involves tidal power generation on the upper side of an artificial wooden island and marine product farming on the lower side. , It is something that can be done with a sense of farm work.

There is no damage from droughts or floods, there is no need for disinfection or weeding, and there is no damage from insects or birds, so stable harvests can be expected, and we would like to establish it as a global standard technology.

If we can start early, the purchasing ratio of fossil fuels, which has risen soaring, will steadily decrease, the finances and the lives of citizens will become sound and stable, and as an export industry (=increase in employment and a significant increase in salaries), the world will grow. We believe that it will greatly contribute to regional revitalization.

 

"If you don't mind, I would like to ask you, so it would be helpful if you could give me an opportunity to explain."

 

 I look forward to hearing from you.

Thank you very much.

 

<globalカーボンニュートラル>

 デビ[ュー」婦人が、ウクライナに行って、ボランティア活動をされているという

ニュースには驚かされますが、自分の最後の生きざま(=死に方)を模索されている

感じがしています。

 一方で、消費税15〜20%も上げようとしている方が、ウクライナ行きを希望されて

いるというので、さらに驚きですが、もしかしたらうまく砲弾に当たった方が、本人

も(引きずり降ろされるような感じより)むしろ、幸せなのかとも考えてしまいます。

 

(ロシア艦隊を日本艦隊が打ち破った記憶を引きずった戦艦至上主義の)戦艦大和が

象徴的ですが、現在もドイツの戦車が参戦できるかどうかの議論はありますが、既に

時代はAIドローン(深夜に林の中を飛行し、静かに走行も可能で、自動スナイパー

で、夜陰にまぎれての5㎞先から確実に敵兵の目をくりぬくことができる)の時代に

突入しており、NATO等での共同開発により、防衛力は3倍で、軍事費は1/3にも可能

ですので、国民の皆様は騙されないでいただきたいと思います。

 

 さて本題ですが「いままで世界中で何をやっていたのだろう。」という思いが強い

です。AIドローンは、超精密機構の自動スナイパーや超高感度カラーカメラ等のハイ

テク技術の粋を集めたものになりますが、木造人工島の潮流発電は全く逆で、150年程

前の技術があれば十分であり、どこの大工さんでもすぐに作れるようなものです。

 

  心配されるのは、漁業組合からの反対ですが、同時に「海産物農業」にも取り組む

ことで、どこの市町村様でもすぐにはじめられますので、お互いに情報共有をしなら、

進めていただけますと助かります。

 もはや、着手したばかりの案件も含め計画中の現行の再エネは中止をされますこと

を説にお願い申し上げます。

 早期にはじめられますと、高騰している化石燃料の購買比率がどんどん低下をし、

輸出産業(=雇用の増大&給料の大幅UP)として、地方創生に大いに貢献すると

考えています。

<globalカーボンニュートラル>

 以下の二つの内容に関して、環境省等の日本の施策の批判をしてきましたが、少し

反省をしています。なぜなら、いままで世界が示してきた主力の解法(風力発電と太

陽光発電)が、山が多い地形で、安定した風力がない日本として、地元の根強い反対

の中で、なんとかやりくりをしてきた凄まじい努力があるからです。

 

――――――――――COP27化石賞概要―――――――――――――――

 CANは今回の受賞理由について「日本は石油、ガス、石炭プロジェクトの世界最大

の公的資金提供国で、2019年から2021年にかけ年間平均106億ドルを拠出した」と

指摘。さらに、「(平均気温の上昇を産業革命前から1.5℃に抑えるという)目標達

成には化石燃料への投資を止める必要があるという国際認識があるにも関わらず、

日本政府は(利権が絡み)石炭火力発電所にアンモニアを使用する等、誤った解決策

を他国に輸出するための多大な努力を払っている。

それは、石炭火力発電所の寿命を、2030年以後も延ばすことを意味する」と厳しく

批判がなされています。

――――――――オーストラリアの褐炭事業見直し依頼――――――

  オーストラリアとドイツは共同で、洋上の風力発電によるグリーン水素を進 めて

いることに対し、日本ではオーストラリアと共同で「褐炭からブルー水素 生成する」

事業(グリーン水素の十数倍のコストで、さらに同時に生成される CO2 の処理の問題

があり、実用化されることはないと考えられる)がある。

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 世界の正しいカーボンニュートラルの進め方は、「世界共通で進めることができる、

木造人工島をベースとした、海洋の潮流発電、河川の水流発電、そして海洋も河川も

ない地域では、雪や強風に強いツリー型太陽光追尾発電システムで補う」ことです。

 

 その進め方を、美しい海洋と山水の国日本がリーダーとなり、G7の主導で進め、

まず主要な先進国で展開し、次に前記先進国からの輸出で世界展開を行い、平行

して、効率の良い自然光合成を行う樹木を創作し、人工光合成やCO2削減工場等の

研究開発を加速させる必要があります。