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美味しん坊のブログ

中央競馬、地方競馬の予想、競艇の予想、自分が食べた美味しいモノ、アトリエの出来事、来て下さったお客さまとのやり取り、自分のところで扱っている化粧品の説明等の自分が書きたい放題のログ。


小林可夢偉がザウバーのピットから去らなければならないと言う記事をみた。

先日表彰台に上ったばかりだが、それとは裏腹に難しい問題も抱えれている。

かなりの可能性で不景気が問題であろう。

実力のある人間に金を出す事ができないくらい、後退しているのだ。

残念なの事。

とある記者が、「自分より才能の点では劣るが強力なスポンサーを持っているドライバーにシートを奪われる可能性があると思うか」と尋ねたそうだ。

それに対し、可夢偉は「そしたらそれが運命なんじゃない?」と答えた。

そんな運命を受ける可夢偉が、自分は好きだ。

自分に訪れる良くも悪くもある運命を淡々と受け入れていてれば、良い事があるはず。

しかし、バックボーンがなければまともなスポーツができな事は何となく、腑に落ちない。

だが、これが現実。

その現実を真摯に受け止め、邁進するのみ。

可夢偉には、精進の時である。



厩舎経営もそう。

大きなバックボーンに気に入らえれれば、安泰。

そむけば、奈落。

必要なのは、営業、人間性、運。

ジェンティルドンナの石坂厩舎は、外せない1戦。

チューリップ賞の不可解な出走を見れば一目瞭然。

ココで粗相をする事があれば、それなりの制裁が待ってる。

ここは、ジェンティルドンナ、岩田J、石坂厩舎にとって正念場。

期待したい。



日曜日は、府中に行くことが確定。

久々の府中に心躍っている。

ばっちり、楽しんできたい。


あえて、枠も出ないウチに、心変わりする前に◎を打ちたい。


不問の◎ジェンティルドンナ。


サンデーRとしては牡馬の3冠を達成したらなら、牝馬でも達成したい気持ちはひとしお。


金子真子が数年かかって達成した記録を1年で達成するであろう。


サンデーRの背中には「常勝」の文字がいつものしかかる。


リスク無くして、どうして大金がえられようか。


前走のレースを見ても差は歴然。


よほど体調さえ悪くなければ、先頭でゴール版を抜けられる。


しかし、問題が1つ。


やはりリスクは付きまとう。


鞍上岩田だ。


以前にも書いたが1番人気の岩田程、信用してはいけない。


方々から話を聞くが、「あわて癖」があるとの事。


アイムユアーズやヴィルシーナが早め先頭になれば、追いかけやしないかと心配になる。


最悪の場合、サンデーRとしては凱旋門賞の悪夢再びになってしまう。


単勝も1.6~1.8倍代であろう。


それらが、紙くずになることのないよ岩田Jには、期待したい。




最近どうにもこうにも、体が冷える。


仕事柄、部屋のクーラーは必需。


長時間いると芯から冷える。


解決策は、もっと寒くなること。


それまでは、色々と気を付けたい。


体を冷やすと血行も悪くなり、体が不順になる。


気を付けて頂きたい。



夕食時大体は、行儀が悪いが恥ずかしながら、テレビをつけて食事をする。

にしても、見ていて面白くないのはなぜだろうか。

旅番組も興味なし、2人タッグでもうシーズン12にもなる某刑事ドラマもイマイチ。

番組編成でスペシャル物が多いが、大して見たいと思うものもない。

なんとかならないものか。

いつから、こんなに番組がつまらなくなったのだろうか。

不景気のセイかもしれない。

昔ほど過激なモノが規制されているからかもしれない。

兎に角胸打つ番組、見たいという番組がない。

競馬もそう。

いつからか、見ていて「う~ん」と首をかしげてしまう。

自分が夢中になっていた、小学生、中学生、高校生時代が懐かしい(時効で取り扱って頂きたい。)。

毎朝来るスポーツ新聞が楽しみで仕方なかった。

月曜日になれば、次のに日曜日が早くこないかと胸を躍らせていた。

テレビ番組しかり、競馬しかり、なんとかしてほしい。

あんな懐かしい日々が帰ってきてくれることを切に願う次第。



結局見たい番組がなかったので、グリーンチャンネルの鑑賞。

競馬年鑑を懐かしげに見ていた。

つまらない番組をみるくらいなら、断然良い。

無理して頑張っている芸人さんが出ている番組より、淡々と人馬共に我先にとゴールに向かっている方が見ていてスッとする。

おのずと食事も進む。

しかし難点は、理解が無い人が見ても面白くないという事。

隣で食事をしていた母がイヤな顔していたのは言うまでもない。



最近どうも寝る時間が遅すぎていけない。

早くねる努力をしているのだが。

結局今日も3時過ぎ。

体内時計を直す様に努めたい。