その差6cm。
叩き合いは、ジェンティルドンナに勝利をもたらした。
まさにサンデーRの執念。
岩田Jも1番人気で負けるクセを見事に払拭。
プレッシャーは相当のもの。
無事に3冠を達成した。
しかし、サンデーRとしては、当たり前の結果。
会員様にも無事にメンツをたもてた。
今後は、牝馬G1全制覇に目標を定めることになるはず。
是非とも期待したい。
個人的にな意見としては、海外には出てほしくない気持ちで一杯である。
そう易々と会員様も許す事もないはず。
多分次はエリザベス女王杯であろう。
ここも確実に勝ってくるれる事を願う。
変わって、ヴィルシーナの内田Jは完璧なレースをした。
ジェンティルを封じるには、「逃げ」の一手のみ。
1枠を利用して、かかんに攻める。
うまくスローに落としたが、小牧Jにちゃちゃをいれられる。
さぞかし、煮えくり返ったに違いない。
しかし、競馬は勝負事。
そんな事は言いいこなし。
だが、それにもめげずに勝つ競馬をした。
結果一歩足りずの2着。
3度ある事は4度ある。
悲しいかな、こういう馬は2着の末路をたどる羽目になる。
しかし、ジェンティルドンナをいつか負かす日が来るのではないだろうか。
こういうライバルがいるレースがあるとやはり、競馬はやめられない。
馬券は、読み通りのサンデー丼。
しかし、恥ずかしい事の報告しなければならない。
3着に来たアロマティコ。
パドックを見るまで、サンデーRの馬だと気づかなかった。
慌てて、馬券の紐対象馬になる。
アイフォーリーブスとどちらかで迷った。
こういう時は、迷わず両方と決めた。
人気どころのアイムユアーズ、ミッドサマーフェアの北海道組は斤量が増えての今回だったので、バッサリと切った。
後は、ジェンティルを1着に据えて、2着もヴィルシーナで固定。
3度ある事は4度ある。
以下の通りで購入。
バッチリと当てる事ができた。
欲張らずにこの程度で十分。
感謝したい。
さて来週も3歳戦の菊花賞。
以前も書いたが、ゴールドシップに◎を打つ気なし!
多分あっさりと勝たれてしまうかもしれないが、ここは貫きたい。
只今、◎馬を検討中。
自信を持って◎を打ちたい。
数日、体調を崩し文章を書く気にもならなかった。
徐々に良くなってきたので、復活。
少し運動不足なので、しばらくは歩く事で運動不足を解消しようと思う。
今日は1時間ほど歩いた。
ところどころで金木犀の香りが心地よくて、すがすがしい気持ちだ。
当分はこれを楽しみにしていきたい。