不認可問題で田中大臣が謝罪をした。
大学を認可されなくて困る人がたくさんいる。
そうとう、文部省から横やりを刺されての一転謝罪。
ぶれてしまったとしか言いようがない。
個人的には、認可しない方が良いと思っている。
今の大学生のクオリティーの低さは、今後の日本の未来の破滅を意味する。
たとえば医学生。
ある程度の知識、高くないクオリティーで手術されたいかと問いたい。
基本的に田中大臣は好きではないが、考えは間違っていないであろう。
日本のハイクオリティーの為、非難と引き換えに拾いたかった後の3巡。
降りてしまった。
未来の代償は大きい。
ぶれた田中大臣には、些か納得がいかない。
ここまで人をディスったからには、自分は一本筋を通したい。
エリザベス女王杯、◎はヴィルシーナ。
普通に考えれば、間違いはない。
目の上のこぶのジェンティルドンナはJCへ変則出走。
ここでは、ずば抜けている。
牡馬のダービー馬より早い時計の馬と互角にやりあってる以上、1000万条件の馬に負けては恥の一言。
サクッと勝ってほしいところだ。
不安はレース間隔と目に見無い疲れと言ったところか。
しかし幾多の3歳牝馬はこれをこなしている。
自分はその資格があると思いたい。
流石に4度あることは5度あるまい。
日曜は大井登場確定。
雨予報も関係ない。
もしかしたら、ダイアモンドターンの可能性もある。
その結果はまた追って。
