最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧「保護司」に就任して15年。定年まであと1年。最後の保護司活動が始まりました。”間もなく「34年」。社労士事務所開設のきっかけとなった「二つの悲しい出来事」。”「憲法記念日」に思う。大政奉還から160年。前期80年、後期80年を分ける意味。次の80年は…。”「夫婦」。お互いになんと呼び合っていますか。わが家では「固有名詞」で呼び合うのが「決まり」ですどこか似ている「道交法」と「労基法」。「知らないでする違反」が一番怖い。私は「社労士試験」にこうして合格しました。分厚い「六法」を切り分けて持ち歩きました。””「手取り」を増やすことは「負担」の先送り。「ツケ」は必ず回って来ます…。””母の遺影から生成AIで肖像画を作ってみました。ありがと母ちゃん、母ちゃんの分まで人生楽しみます。散歩の途中で立ち寄ったかつての職場の上司の奥さまから 思いもかけない贈り物を頂きました爽風に誘われて「秋彩(あきいろ)探し」に出かけました保護司は「逆恨み」の危険性を常に背負っているということを「国」は認識して欲しい。名実ともに「感動」の「アマチュア無線デビュー」を果たせましたv(´▽`*)。二重のショックです。朝日の「オピニオン」(9/12付)。「悲しいショック」と「嬉しいショック」。ガソリンスタンドのおねえさんとJAFのおにいさんに助けられました。ZR-Vのパンク。10年前にFBにアップした「戦後」間もなく流行った「食糧増産」に関する「NHKソング」です。正に「暑さとの戦い」でした。45年前、汗を拭き拭き「社労士試験」の試験問題と向き合っていました。「喜寿記念」に始めた「アマチュア無線」。法律には慣れてるはずのノムサンも些か戸惑い気味です。群馬の中学男子の父親殺し。根っ子が似てる札幌の生首持ち帰り。「避難する港」のない子供たちの行先。”「新しい戦前」はもうやってきているのか…。「平和資料館」でタモリの言葉の意味を実感しました。”長女の住宅ローン。間もなく「完済」の嬉しい便りです。母親のコンサルが功を奏したようです。次ページ >>