最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧気がついたら60年。運転免許が「還暦」を迎えました。改めて「運転人生」を楽しみたいと思います。群馬県の山あいの村の懐かしい想い出。「舞茸丼」と「夏休み子ども村」。うれしい知らせです。長女の「創作折り紙」(仮称)の出版が決まりました。鳴り物入りで始まった「働き方改革」。果たして改革は進んでいるでしょうか…。「高齢者講習」で味わった「セラハラ被害者」の惨めで悲しい気持ち。「猛暑」の日。避暑もかねてAEONの店内ウォークは快感です。「保護司」に就任して15年。定年まであと1年。最後の保護司活動が始まり ました。”間もなく「34年」。社労士事務所開設のきっかけとなった「二つの悲しい出来事」。”「憲法記念日」に思う。大政奉還から160年。前期80年、後期80年を分ける意味。次の80年は…。”「夫婦」。お互いになんと呼び合っていますか。わが家では「固有名詞」で呼び合うのが「決まり」ですどこか似ている「道交法」と「労基法」。「知らないでする違反」が一番怖い。私は「社労士試験」にこうして合格しました。分厚い「六法」を切り分けて持ち歩きました。””「手取り」を増やすことは「負担」の先送り。「ツケ」は必ず回って来ます…。””母の遺影から生成AIで肖像画を作ってみました。ありがと母ちゃん、母ちゃんの分まで人生楽しみます。散歩の途中で立ち寄ったかつての職場の上司の奥さまから 思いもかけない贈り物を頂きました爽風に誘われて「秋彩(あきいろ)探し」に出かけました保護司は「逆恨み」の危険性を常に背負っているということを「国」は認識して欲しい。名実ともに「感動」の「アマチュア無線デビュー」を果たせましたv(´▽`*)。二重のショックです。朝日の「オピニオン」(9/12付)。「悲しいショック」と「嬉しいショック」。ガソリンスタンドのおねえさんとJAFのおにいさんに助けられました。ZR-Vのパンク。次ページ >>