恥知らず -9ページ目

恥知らず

18禁でございます…

いらっしゃいませ…
アホエロスの世界へようこそ………





あの時あの電話にさえ出なければ


何で何で出ちまったんだろう…










(これは夢だ…夢だ…夢だ……)


俺は閉じる事ができない目で見せつけられている光景から目を逸らせないでいた


(痛てぇ……目を目を閉じさせてくれ……)



止めどなく流れ落ちる涙

口にはガムテープ



暗い部屋に響くクチャクチャ…ピチャピチャという不快な咀嚼音




悲女香『こんなにして…もぅ……やっぱり私とこうしたかったんじゃない…ハァハァ…』



(何言ってんだよ……あり得ねぇ…)




俺は声にならない声を出す



悲『ジュルルッ……気もひい?気もひぃへひょ?はらひひ…ほんはほほはへ…チュバッ……』





俺の全身が粟立つ




(あり得ねぇって…あり得ねぇって……)





悲『はぁ…素敵……私を思って…ココもヒク☆ヒクしちゃって…』




悲女香は恐怖に小さくすぼまる小*菊に愛おしそうに舌☆を☆這☆わす



そして…唾☆液に光る小菊のすぼまりに☆指を☆捩☆じ込んでいく



『ぐぅぅっ…』




悲『だって…ユウくん…悲女香の事大好きなクセに素直じゃないんだもん…フフッ…』





(何言ってんだよ…この女……悪かったよ…わかったよ…謝るから…謝るからたのむ…もぅ止めてくれーっ)





悲『あ…やだ………ユウくんの☆感☆じてる姿見たら悲女香☆ぬ☆れほてきちゃった…恥ずかしいけど…見せてあげるね♪』




悲女香はそう言うと俺の目の前で脚を☆大きく☆開☆き花園に☆指を☆這☆わせ始めた




クチュッ…グリュッ……ンッ…アンッ…




悲『ね…ほら…こん…な…に…ンッ…ユウく…ん……こんなに…入っちゃう……グチュッ…』




部屋に立ちこめる異様な臭いと音…そして悲女香の囁き声




吐き気が俺を☆襲☆う




悲『ユウくん…吐いたりしたら詰まって死んじゃうよぉ~フフッ』




(狂☆っ☆てる)





俺は込み上げるモノを必死で堪えた





悲『どぉしたのぉ?挿れたくなっちゃったぁ?キャハ…ダメよ~まだダメぇ…だってユウくんだって悲女香の事いーっぱい待たせたでしょっ』





悲女香はそう言うとまた花園を☆弄☆り始めた









何で俺はあの電話に出てしまったんだろう












【続く(続き未定)】











お久しぶり~ふ~(*´д`*)

ヒメちゃんですわよ~


皆様お元気かすら~


風邪引くなよ~ドキドキ

風呂入れよ~ドキドキ

歯みがけよ~ドキドキ


ハメたおせよ~ドキドキ




ほな皆様良いお年を~ドキドキ





(*´д`*)アハハン




おひさしぶりケツ~(*´Д`*)





ヒメちゃんよドキドキ







このブログネタ……




今のワタクシにピッタリだわ…………




今、一つだけ願いが叶うなら?ブログネタ:今、一つだけ願いが叶うなら? 参加中







さかのぼる事2、3週間前……





旦那様とベストハウスを見てましたの……





その日ベストハウスでは性格と職業適正チェックみたいなのをやっておりまして(誰か見てた方いらっしゃるかしら~)……





旦那様はピッタリの診断





ワタクシはと申しますと






・何事にも慎重派


・控え目で人見知り


など……(°Д°)へ?





全くもって合ってな~い





(;;;゚Ж゚)ブフーッ!!






旦『………合ってないね…』





ヒ『………そだね……』






旦『………でもさ、ほら向いてる職業んとこは合ってるよ!!………作家ってあるじゃん!!』





ヒ『本当だぁ~(*´∀`*)』





……




………………






ってちょっと待ていっ!!






ワタクシ……旦那様に作家になりたいだとか






物を書いてる(妄想で)だとか…






言った事ございませんがっ!!






これは間違いなく




音符(アン)ラッキーガーる





(アン)ラッキーガーる





バ~レてるね





読~んでるね音符




@ミポリン







………









……………






いちるの望みを胸に





『読んでる?』とは口が裂けても聞けませんでした






(;;;゚Ж゚)




今までも疑惑はございましたが……






完璧バレてるよね……













こんばんワンワンスタイル~っドキドキ





ハメてる?ヒメちゃんよ♪




先日いつものアホグループがワタクシの誕生会を開いてくれましたの



その時の模様を少し書こうかしら~




その日ワタクシは6時半から旦那様と食事に行きましたの


場所はいつものスッポン屋



ヒ(ダーリンたらドキドキ精☆力つけて今晩はアタシを寝かせないつもりね?嗚呼でもアタシ……今日は飲み会なのよ…早く帰るわドキドキええヴァナタの為にドキドキあんドキドキそうだわ……連れていっちゃえばいいのよ♪飲みに……)


そう思ったワタクシは食事を済ませ店を出た旦那様に



ヒ『ねーねー♪一緒に行く?』



と、言いました




すると……少しの間の後





旦『…………いえ。お心遣い痛み入ります。しかし、今宵は楽しんで来られよ。』




っつー変な丁寧語でそりゃーもう丁寧に断られました



ヒ『えーっ。寂しいでしょ?』





旦『………別に』




(#`皿´)クオラァッ!!オマイは最近見かけぬ沢尻さんか?




ま、いーや




ってな訳で旦那様を帰し…1人会場へ





会場に着くとスグに




J『おぃーっす♪タンオメ~っ♪で、旦那は?』




ヒ『(°Д°)へ?旦那?帰ったよ?何で?』




J『(#`皿´)キーサーマー何で帰したーっ!!スポンサー帰してどーするっ』




ヒ『………あの……すいません…君らが…今日はヒメの祝いだから財布持ってくんなよ?っておっしゃいませんでしたかね…』




J『言ったが、スポンサー置いてこいとは誰も……つかオマエ旦那を財布扱いか?そうなのか?(;;;゚Ж゚)旦那は財布なのか?』




などと若干人格を疑われるようなトークをしながら中へ




まあ中に入ると居るわ居るわいつものアホメンバー(半数以上性別は中間)




中に一際輝く木村カエラ似の……男子




山田やエリカ(両者ゲイ)に囲まれビクついている




ヒ『プププ……生まれたての子馬のようじゃ。で、アレは誰よ』




J『んー。誰だっけ…何かどーしても来たいっつーから誰かが連れてきた……名前……何だっけ……もーめんどくせーから鈴木でいっか……あーアレは鈴木だよ♪』




カエラ……鈴木に決定




で、怒濤の飲み会は開始された




エリカ『ヒメ~おめでと~はいドキドキプレゼント』




胡蝶蘭の鉢植え……




ヒ『………まあ素敵ドキドキありがとうドキドキ(*´∀`*)って………エリカ……わざとだよね……』




エリカ『ひゅーひゅーひゅー♪←鳴ってない口笛』




ヒ『………』





エリカ『……解ってるって~ドキドキまだあるよ~』




スザンヌ(今命名w)&キャサリン(今命名w)から




ス&キャ『おめでと~っドキドキ





うまい棒300本……




その他のプレゼント




・特大ダッフィーちゃん2体


・シャンパンマグナムボトル←どっかで見たよ…


・ジューカン物エロDVD

・ロボット掃除機ルンバ




などなど





…………ありがとう





かさ張るもんありがとう……




(;;;゚Ж゚)ブフーッ!!




そんな感じで飲み会は進む



皆親の仇のように飲む
浴びるように飲む




実際に浴びてるヤツも居る(たぶんココもまた出禁)




そんな中……鈴木が壁にガンガンぶつかりながらトイレへ




ヒ『あれ、ヤバくね?』




J『……あーリバ?やっぱリバ?』




すくっと立ち上がるJ



エリカと肩を組みながらトイレへ




ヒ(やっぱあの2人は面倒見がい………い?)




トイレから聞こえるあの名曲




鶴ちゃんの《胃液吐くまで》




ヒ『(;;;゚Ж゚)ブフーーッ!!←本当に吹いた』




ヒ『ちょ!!それおかしいて!!




アタシの声に皆トイレへ




J『まだ出てこねーな……じゃ、やっぱアレか?( ̄ー ̄)』




エリカ『アレよドキドキ




そして歌われる



《負けないで》




合唱『負けないでっもおっすこしっさ~い~ぃ後までっ吐きつづ~けてっ♪』




鈴木……これが君の選んだ道だよ……





結局囚われた宇宙人のように回収された鈴木




遠い目をしながら最後まで参加していた鈴木……




鈴木……何で帰らない…




もう奴等(泥酔軍団←アタシも含む)に君は観葉植物の様に見えているよ



(;;;゚Ж゚)




それから相撲とったり



道行く人にうまい棒配ったり



カラオケ行ってKARA変態バージョン(振り付けが)を歌ったりして……








朝6時……




ワタクシの旦那様とのめくるめく合体は?ねぇ!!




ま、いっか♪





ヒ『みんなあんがと~っ♪』




と、タクシーを捕まえようとするワタクシの後ろから流れる




J等が唄う《サライ》……




(;;;゚Ж゚)ブフーッ!!





そしてワタクシは荷物パンッパンのタクシーで帰宅したのであった




荷物の多さにヒーヒー言いながら




ヒ『……ただいま……』




静かに家に入る(花園家、家訓:飲んで帰ってきたら静かに)




旦那様居ませんでした




北海道にゴルフしに旅立ってました





スッポン……ゴルフの為だったんすね……





ワタクシ……愛されてますよね?




(;;;゚Ж゚)ブフーーーッ!!





(*´∇`*)アハハン