あの時あの電話にさえ出なければ
何で何で出ちまったんだろう…
(これは夢だ…夢だ…夢だ……)
俺は閉じる事ができない目で見せつけられている光景から目を逸らせないでいた
(痛てぇ……目を目を閉じさせてくれ……)
止めどなく流れ落ちる涙
口にはガムテープ
暗い部屋に響くクチャクチャ…ピチャピチャという不快な咀嚼音
悲女香『こんなにして…もぅ……やっぱり私とこうしたかったんじゃない…ハァハァ…』
(何言ってんだよ……あり得ねぇ…)
俺は声にならない声を出す
悲『ジュルルッ……気もひい?気もひぃへひょ?はらひひ…ほんはほほはへ…チュバッ……』
俺の全身が粟立つ
(あり得ねぇって…あり得ねぇって……)
悲『はぁ…素敵……私を思って…ココもヒク☆ヒクしちゃって…』
悲女香は恐怖に小さくすぼまる小*菊に愛おしそうに舌☆を☆這☆わす
そして…唾☆液に光る小菊のすぼまりに☆指を☆捩☆じ込んでいく
『ぐぅぅっ…』
悲『だって…ユウくん…悲女香の事大好きなクセに素直じゃないんだもん…フフッ…』
(何言ってんだよ…この女……悪かったよ…わかったよ…謝るから…謝るからたのむ…もぅ止めてくれーっ)
悲『あ…やだ………ユウくんの☆感☆じてる姿見たら悲女香☆ぬ☆れほてきちゃった…恥ずかしいけど…見せてあげるね♪』
悲女香はそう言うと俺の目の前で脚を☆大きく☆開☆き花園に☆指を☆這☆わせ始めた
クチュッ…グリュッ……ンッ…アンッ…
悲『ね…ほら…こん…な…に…ンッ…ユウく…ん……こんなに…入っちゃう……グチュッ…』
部屋に立ちこめる異様な臭いと音…そして悲女香の囁き声
吐き気が俺を☆襲☆う
悲『ユウくん…吐いたりしたら詰まって死んじゃうよぉ~フフッ』
(狂☆っ☆てる)
俺は込み上げるモノを必死で堪えた
悲『どぉしたのぉ?挿れたくなっちゃったぁ?キャハ…ダメよ~まだダメぇ…だってユウくんだって悲女香の事いーっぱい待たせたでしょっ』
悲女香はそう言うとまた花園を☆弄☆り始めた
何で俺はあの電話に出てしまったんだろう
【続く(続き未定)】
お久しぶり~ふ~(*´д`*)
ヒメちゃんですわよ~
皆様お元気かすら~
風邪引くなよ~

風呂入れよ~

歯みがけよ~

ハメたおせよ~

ほな皆様良いお年を~

(*´д`*)アハハン

(アン)ラッキーガーる
オマイは最近見かけぬ沢尻さんか?