恥知らず -7ページ目

恥知らず

18禁でございます…

いらっしゃいませ…
アホエロスの世界へようこそ………





ピンポーンピンポーン




オレはチャラ男の部屋のインターホンを鳴らす




しばらく待ったが返答は無い



ピンポーンピンポーンピンポーンピンポーン



ドアに耳をあてたが静まり返っている




ドンドンッ

ピンポーンピンポーン




ユウ『オイ!!居るんだろ?出てこいよ!!




ピンポーンピンポーン




(あんだけ壁叩いておきながら何ビビッてんだよ…)



ドンドンッ

ピンポーンピンポーン




その時オレは微かにあの臭いを嗅いだ気がした


(くっせー…まさか…ドアノブもチャラ男?マジかよ~………ふざけんなよ)



ピンポーンピンポーン




何の応答も無い




リコがオレの部屋から顔を覗かせ


リコ『ユウ?もう止めようよ…何か気持ち悪いよ…』




ユウ『だな…まぁいいや。明日話つけてやる』




オレは部屋に戻った




ユウ『あ~ぁ。何かテンション下がっちゃったな…リコ、飲みにでも行こっか』




リコ『うん』




オレ達は近所の飲み屋に向かった



道すがら

リコ『何か…怖かったよね…』




ユウ『ああ。怖いってかムカついた』




リコ『でも前から同じ人だよね…今まで何にも無かったよね』




ユウ『引っ越した気配とかねーからチャラ男のままだと思うけど…チャラ男、女にでも振られたか~(笑)』




リコ『あははそーかもね~』




その時オレは誰かに見られてる気がしてフッと振り返った



誰も居ない




リコ『ん?』




ユウ『何でもない…何か視線感じて』




リコ『やだ…ユウかなりビビッてたり?(笑)』




ユウ『ちげーよ(笑)』




飲み屋でオレ達はさっきの事は忘れ久しぶりな自分達の話をした




リコ『あっあせるもうこんな時間あせるあ~明日も仕事だぁ汗帰らなきゃ』




ユウ『え?帰っちゃうの?泊まれば?』




リコ『着替えないし(笑)流石に同じ服で出社できないよ~(笑)あ!!もしかして部屋に1人は怖いとか?(笑)』




ユウ『ちげーよ(笑)続きしてーんだよ~(笑)』




リコ『バカ。週末はお泊まりできるからドキドキ




ユウ『よし!!週末☆ヤ☆りまくるから覚悟しとけよ~(笑)』




馬鹿話をしながらリコを駅まで送り?オレは家に帰った




(もう1回チャラ男トコ行くかな…)




マンションに着き


エレベーターホールに




エレベーターの表示




[3階]




(確か3階って今1部屋空室でオレとチャラ男しか居ないよな…チャラ男居るじゃん)




オレはチャラ男の部屋に行く気満々でエレベーターが降りてくるのを待った




エレベーターの扉が開く




ユウ『うわっ!!何だよ!!何だよコレ!!





そこには……







続く




その時




ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!




隣の部屋からオレの部屋を叩く…いや…殴り付けるような音がした




リコ『…何……』




ユウ『……隣のチャラ男…ったくヤツだってしょっちゅうエ☆ロ☆い声響かせてるクセに…』




リコ『あはは~ユウそれ聞いて☆興☆奮☆しちゃってんだぁ~』




オレ達は繋がったまま笑ってた




ユウ『ま、聞かせてやればいんじゃね?』




オレはそう言いながらリコの花☆園☆深くに☆茎☆を沈めた




リコ『ンッ…ハ☆ァハ☆ァ…でも…声……我慢す…るンッ』




ユウ『我慢できないクセに…』




叩き続かれる壁




ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!




オレ達は無視していた




ユウ『リコ…上になって…』




リコはオレの胸に手をつき☆腰☆を上☆下させ始めた




カーテンの隙間から射し込む薄い光がリコを照らす




(あ~下からの眺めサイコー…)




オレは下から突き上げる



いつの間にか壁を叩く音は収まっていた




ユウ『諦めたな…ははっ…あの音に合わせて突こうと思ったのに~ははは』




リコ『あはは…バカ。』



ユウ『少し入ってくる光があたってスゲーリコ☆エ☆ロいよ…』




リコ『ンッ…ンッ…って外から見えないよね?』




リコの視線が窓に




リコ『ヒッ…キャァァァァァッ!!




リコは飛び上がり壁際に



ユウ『えっ?何?どうしたんだよ!!




リコ『…ひっ…人…人が…ベランダ…に…人!!



ユウ『嘘だろ?ここ3階だぞ?気のせいだろ?何か影か何かじゃね?』




オレはそうは言いつつもビクつきながらカーテンを引いた





誰もいない




ユウ『もー…リコびびらせんなよ~誰もいないじゃん』




リコ『だって…だって居たもん…目が目が見えたもん』




リコは今にも泣き出しそうだ




ユウ『ほら、こっち来てみろって誰もいないから』




リコ『…やだ…行かない……私☆裸☆だし……気のせいだよね…ユウちゃんとカーテン閉めて』




ユウ『わかったよ』




オレはカーテンを閉めた



ユウ『さ、続き続き~』



リコ『バカ。あ…ちっちゃくなってる~ユウもびびってたんじゃ~ん』




ユウ『お前にびびったんだよ!!つかリコ~☆舐☆めて音符




リコはオレの茎を口に含んだ



舌☆全体を☆使って茎をくるむように




ユウ『すっげきもちい』



その時また始まったんだ




ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!




さっきまでとは比べ物にならない位激しく




ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!!!!!!!





ユウ『…………頭きた』



オレはリコの口から茎を引き抜くと服を着た




ユウ『ちょっとチャラ男んトコ行ってくるわ』




リコ『大丈夫?無視した方がいいんじゃない?止めなよ~おかしい人かもしれないし…』




ユウ『いや行く。せっかく久しぶりにリコとラヴッてんのによ~っ』




オレはイラつきながら玄関を出た










続く




チュッ…ペチャッ…




オレ達は無言でお互いの唇を☆貪☆りあい


絡☆ま☆るようにベッ☆ドに倒れ込む




ブラウスのボタンがもどかしくてオレは一気にたくし上げた




リコ『やん…ユウ…』




その言葉が合図のようにブ☆ラをたくし上げ…堅くなり始めた先☆端☆を吸☆う




リコ『……ゆ…うぅ…ヤ…やっぱり…シャワー浴びる……私…汗かいちゃってるしあせる




オレを押し退けようとするリコの手



ユウ『ダァ~メッ…』



オレは笑いながらその腕を片手で持ち…リコの頭の上に押さえ付けた




リコ『ンッ…アッ……ア☆ンッ』


オレはわざとクンクン嗅いだ



ユウ『……リコ…いい匂い…何か…雌って感じ…ハァハァ』




リコ『……やだ…そんな事…いわ…な…い…でぇ…ンッ』




恥ずかしそうに顔を背けるリコ




(やっぱリコかわいいな~)


オレはそんな事を思いながら自由の利く右手をリコの花☆園へと



リコの花☆園は既にシットリと☆湿☆って温かかった


下☆着の☆横☆から☆指☆を滑り込ませ



ク☆チ☆ュッ…




リコ『……ンンッ…ユウゥ…やっぱり…やっぱりシャワー……アッ…アンッ』



オレは無言で花☆園を☆掻き回し続ける



クチ☆ュッ…グ☆チ☆ュッ



オレの掌まで伝わる蜜




オレはリコの☆下☆着☆を荒☆々しく引き下げ



両手でリコの脚☆を☆拡げ



堅☆くなっている蕾を軽く吸う



リコ『んアッ…』



リコの体がビクンとした


ユウ『オマエさ~オレを放置してた罰~』



オレはわざと花園や蕾を避け☆舌☆を☆這☆わした




リコ『ンッ…だってぇ……仕事…が…忙しく…て…ンンッ…ンッ…お…願い』



リコが腰を上げる



ユウ『ダァ~メドキドキ



オレはヒクつく☆花☆園☆の回りに☆舌☆を這わす



(あ~我慢できねぇ…)


オレは花園から唇を離すと



自分のズボンを☆下☆着ごと下ろし



茎をヒ☆クつく花☆園に☆貫☆いた




ユウ・リコ『ンハッ……』





その時









続く