そろそろ弱さと向き合うべきでありまして。 | maru's rollin' life

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どうも、maruです。

今回は閲覧注意記事です。だいぶチーンorz てなってます。それでも見てくださる方、嬉しいです。

何ゆってるかわけ分からなくなるかも知れませんが、どうぞご勘弁を。







投げやりになって、自分のことなんかもうどうでもいいやってなって、放っぽり出すと、後でツケが回ってくるの。


流されるまんま流されてきたら、こんなとこまで来ちゃった。



突き放す強さも、捨てる勇気もなかったから、とりあえず丸く収まるように、自分の感情をやり込めて来ちゃった。






だから、今、ここにいる。




何にも捨てられなくって、いろんなことが怖くって、ここにいる。





随分前から気付いていたのに。




さして問題は無いだろうと軽視していたことが、
随分と問題になってしまった。




もう、目を背けられなくなってしまった。




他人を傷付けるのも怖くて、結局それが後々誰かを傷付けることになる。




その場しのぎの優しさなんて、

ただの甘さに過ぎないんだよ。




わたしがやっているのは、そういう残酷な事。




ここにきてやっと気付いた。



遅すぎるような気もするけど、きっと遅すぎる事なんて、生きてる間にないんじゃないかとも思う。




要するに、わたしが弱さとか諦めじゃなくて、何を選ぶか。


何を正しいと思うか。



それを選べるかどうかだと思う。






そして、選ぶために、強くなれるか。

そのための勇気が持てるかどうかだと思う。







もう、随分前に答えは出てる。





きっかけがあろうがなかろうが、



随分前から答えは出てる。





だけど、もう一度、もう一度よく考えて、






それでも違うんだと気付いた時は、もうその時は、






いろんなこと覚悟しなきゃいけない。






これからは、自分の選んだことに責任を持たなきゃいけない。






悪だとされても、その声を聞いた上で、堂々と立っていられる強さがなくちゃいけない。




八方美人は、もういいんじゃない?





その真ん中で、わたしは泣いてしまうんだから。




人を傷付けるっていうのは、わたしにとって、自分も相手と同じか倍の痛みを負わなきゃいけない。


それがわたしは怖いだけだった。




相手の気持ちを考えると、怖かった。


当たり障りなんて、あって当たり前なんだろうな。地球には60億人も人間がいるんだから。






どんな形になったとしても、ここは乗り越えなきゃいけない。


ねぇ、強くなれるかな?