本日は京王杯2歳Sの最終結論を行いたいと思います。
本日は印だけ掲載させていただきます。
◎5番 エーシンブラン
○6番 グランプリボス
▲11番 ライステラス
△3番 リアルインパクト
★1番 テイエムオオタカ
☆10番 スカラブレイ
×8番 ロビンフッド
注7番 オルフェーヴル
以上が私の印ですが解説は今晩いたしますので、よろしくお願い致します。
本日は京王杯2歳Sの最終結論を行いたいと思います。
本日は印だけ掲載させていただきます。
◎5番 エーシンブラン
○6番 グランプリボス
▲11番 ライステラス
△3番 リアルインパクト
★1番 テイエムオオタカ
☆10番 スカラブレイ
×8番 ロビンフッド
注7番 オルフェーヴル
以上が私の印ですが解説は今晩いたしますので、よろしくお願い致します。
今回は京王杯2歳Sにおける、穴をあけた馬たちの血統について記載していく。
その前に、月曜日から中3日ブログを休んでしまい申し訳ありませんでした。
今週は重賞レースが多く、そのデータ分析及び風邪をひいてしまい、中々ブログを更新できずにいました。
最初にそちらのお詫びから申し上げます。
ちなみに今週からFCブログも開設しました。
タイトルも同じなのでそちらの方もよろしくお願い致します。
そして、今週の私のもう一つ目をつけている重賞の
武蔵野Sについては、FCブログにて考察を行っていますので、興味のある方は軽く覗いてみて
ください。
では本題の、京王杯2歳Sにおける、8番人気以降で馬券圏内に食い込んできた馬は、5頭。
2009年 ツルマルジュピター 8番人気 3着
2008年 ゲットフルマークス 14番人気 1着
2007年 ドリームシグナル 12番人気 2着
2006年 アロマンシェス 11番人気 3着
2004年 スキップジャック 9番人気 1着
以上5頭である。
その全馬に非根幹距離適性があったのもかもしれないが、
血統面において東京1400mを好走できる下地があったといえる。
その血統を調べればおのずと今年の好走馬が見えてくるはずである。
次回も京王杯2歳Sについて記載したいと思いますのでよろしくお願い致します。
東京1400mについての重要事項
今週末に行われる重賞のメインはG1エリザベス女王杯でありますが、私はそちらよりも分析しやすく、荒れる可能性のある京王杯2歳Sと武蔵野Sについて分析したいと考えています。
そして、つい昨日FCブログを開設致しましたので、FCブログの方では武蔵野Sについて記載していきたいと考えていますので、皆様よろしくお願い致します。
では、まずは今週の2歳重賞の京王杯2歳Sから話していきたい。
このレースは同日に行われる、オーロCと同じ1400mという非根幹距離である。
そのため、荒れることがしばしばある。
荒れる原因は人々の勘違いである。
人々の勘違いとは、能力だけで判断してしまうからである。
しかし、どんなに能力のある馬でも条件が合わなければ、凡走してしますのが競馬である。
その中でも距離は重要なのである。
これは今年のオーロCについても同じことである。
京王杯2歳Sに関しては、その馬自身の数少ないレースを見て、非根幹距離について判断するのは、早いと考えるが、
オーロCについては、現在強力な1400m巧者が存在する。
明日の夕方にはFCブログにて武蔵野Sについて記載致しますのでよろしくお願い致します。