アルゼンチン共和国杯不的中
本日行われたアルゼンチン共和国杯まともや不的中。
勝ったトーセンジョーダンは距離の問題もあり、本命にはできず、
2着に食い込んだジャミールは騎手アンカツからの急遽乗り替わりで大庭騎手になった時点で買い目から外した。
血統評価の高かったコスモヘレノスであったが、鞍上中谷騎手ではさすがにかえなかった。
本命であった、トリビュートソングは最後の直線でも外を回ってであったため全く伸びずであった。
スリーオリオンも頑張ってはいたが、さすがに仕掛けるのが早かったもではと思う。
まだ、ブログを開設以来的中という的中を皆様にお見せできておらず、非常に流れの悪い形が続いている。
来週はG1エリザベス女王杯が行われるが、エリザベス女王杯よりも配当妙味のあると思われるレースが、土曜日の京王杯2歳SとオーロCである。
どちらも1400mという非根幹距離で行われるため、荒れる要素がある。
オーロCにいたっては、ハンデ戦でもあり、出走登録を済ませた段階で30頭と多いことが、どの馬にもチャンスがあると思っている証拠である。
来週はエリザベス女王杯も取り上げますが、私は京王杯2歳Sを中心に取り上げていきますので、どうかよろしくお願い致します。