今回は江戸城の門を外からぐるっと回って最後は江戸城本丸に行くみたいだな、江戸城と言うと天守閣のあの石垣の所はよくテレビで見るけど、立派な門がけっこう あるんだな、清水門という門があって田安門があって、半蔵門もあるんだな、半蔵門は江戸城とつながっていたんだな、そして半蔵門は服部半蔵がいたから半蔵門と言うんだな、そして歩いてくるとあの桜田門にもつながっているんだな、そして途中の千鳥ヶ淵がダムになっていたなんて、徳川家康は千鳥ヶ淵をダムを作って飲み水を確保していたというのも凄い話しだな😊、そして中の門の所の両側に構えるこの石垣は凄いな、石の大きさが大きくてここに来ると圧倒されただろうな、この石一つ一つの大きさが大きくて本当に権威の象徴になってるな、そしていよいよ中の門から入って本丸に進んでいくみたいだけど、これを見てると江戸城の守りが本当に固かったのがよく分かるな、枡形に足軽が攻めてきても狭間から一網打尽にされてしまうし、江戸時代には江戸城の本丸まで行くのに付き人は3人くらいしか入れないみたいだから、大名と付き人はこの中の門の石垣を見て徳川の権威を感じただろうな😊、そして本丸までは遠いな、あの忠臣蔵の松の廊下があってその先に中奥があってその先にあの大奥があったんだな、今は広大な芝生になってるけど、江戸城の敷地は本当に広かったんだな、これは本丸まで行くのは本当に大変だな、江戸城の敷地がこんなに広かったなんて思わなかったな😊