木下藤吉郎はついに名前が秀吉となったんだな、そしてついに長浜城の城持ちになったんだな、でも今度は城下の民衆達の不満やいざこざにも対応しないといけないんだな、でも本当にねねさんの父親が言うように、あの貧しかった豊臣兄弟が秀吉が城持ちになるなんて、本当に凄いな😊、それで新たに家臣にする為の試験のようなものをするんだな、その中にあの石田三成がいたんだな、そしてあの藤堂高虎も家臣になっていたんだな、しかもちょっとした因縁もあって秀長の家臣になるんだな、秀長の家臣だったから藤堂高虎はあまり歴史に描かれて来なかったのかもしれないな、この豊臣兄弟で藤堂高虎がどんな家臣だったのかを描いてほしいな、そして石田三成はさすがだな、秀吉は家臣は3人と言ったから、この4人の中の誰が外れるか自分達で話し合って決めろと言われた時に、話し合って誰も外れませんと言うとは、藤堂高虎は自分が外れると言ったが、石田三成は藤堂高虎と自分は二人で1つの禄で良いですと言って、藤堂高虎が外れないように藤堂高虎を助けた、さすが石田三成だ😊