何だか色々あるな、久しぶりに成宮寛貴が出てるまた相棒に出てほしいな、そしてタイタニックに乗っていた唯一の日本人の話しもひどいけど、この映画それでも僕はやってないの実際の話しは本当にひどかったな、でもタイタニックに乗っていた唯一の日本人があのY・M・Oの細野さんの祖父だったのも驚きだな、でも細野さんの祖父が実際にしていた行動とは全く違った事を外国人達が証言していたなんて本当にひどいな、それで日本人の恥だとか非難されて家族にまで影響が及んでしまったんだな、でもその為に会社をクビになって、長男の男の子は新潟に転校するはめになったなんて、もっとちゃんと取材をして真実をちゃんと報道すれば良かったのにな、でもそういう時代だったからみんな鵜呑みにしてしまったんだろうな、でも長男が手記を発見して60年後に汚名が晴らせて良かったな😊、そして痴漢の冤罪の罪を着せられた、映画それでも僕はやってないは、映画を見た時に最後の判決が本当に驚愕だったな、あんなに痴漢するのは不可能だとしっかり証明したのに有罪となるなんて、本当にひどい判決だったな、色々な困難な証明をしっかりとして、実際に電車の中の状況を再現して、確かに触るのは不可能だという動画を録画してしっかり証明したのに、触るのは不可能だったのに有罪判決だから本当にふざけてると思ったな😊、でもこの番組では控訴をしてからの無実を勝ち取る戦いを描いているんだな、デザインをしていた矢田部さんの描いた無実につながる1枚の紙の絵というのはどういう絵なんだろうな😊、検察側の電車の車両につり革は無かったという発言は気になってたけど、やっぱりつり革はあったんだな、だから検察側はつり革は無かったと嘘をついていたようなものだな、ちゃんと警察と検察が調べていなかった証拠だな、でも決め手となったのは、矢田部さんが書いたあの車両の中の絵だったんだな、でも矢田部さんは天然パーマでもないし最初から被害女性の言ってた犯人像とは違っていたんだけどな、これも警察と検察のいい加減な捜査としか言えないな、被害女性が言ってる天然パーマの男性とは髪型も違うのに矢田部さんを起訴した警察と検察は本当にひどいな😊