ピアース・ブロスナン版は最初から凄いな、ロシアの国境付近でテロリストの武器取り引きが行われてる情報と映像でも確認して、イギリス軍はミサイルでその場所を爆破しようとしたけれど、その場所に旧ソ連の核ミサイルを搭載した戦闘機が映像に映った為に攻撃中止命令を下したけど、待ち合わずにそのまま旧ソ連の核ミサイルが爆発したら、チェルノブイリの二の舞になるという事で、既にその場所に乗り込んでいたピアース・ブロスナン演じるジェームズ・ボンドが、何とかその戦闘機を奪って追っ手からも逃げて事なきを得たけど、それよりさらにヤバい凄い事が起きた、おそらく核ミサイルを手に入れられなかったテロリストが、まさかイギリスの戦艦を攻撃してくるなんて、でもヤバいのは、中国との海域らしく、中国の戦闘機がイギリスの戦艦を攻撃したように見せかけて、しかも上空を飛んでいた中国の戦闘機も一機撃ち落とされたから一気に緊張が走りそうだ、しかもイギリスも中国もお互いに、相手の攻撃によって破壊されたと思い込まされているから、これを企んだテロリストを何としてぶっ潰してほしいな、でもイギリスと中国の勘違いをどうやって分からせるのか証明するのか、それでジェームズ・ボンドが任務に呼ばれるみたいだな、映画007トゥモローネバーダイも面白そうだ😊、どうやら厄介な世界のメディア王と言われる男がこんな大それたバカな事をやったやらせたみたいだな、こんな男は地獄に落とした方が良いな、人の命を何だと思ってるのか、そして戦争の脅威を何だと思ってるのか、でもまずは中国とイギリスとの緊張状態を誤解を解く為に中国側のエージェントのミシェルヨーが出てくるのかもしれないな、まずはお互いの誤解を解かないといけないな、その後メディア王を地獄に送れ😊、ミシェルヨーの態度を見てると、どうやら中国側もこのメディア王の仕業だと気付いてるみたいだけど調査に出向いてきたみたいだな、でも権力を持ってるから簡単にメディア王に手が出せないみたいだな厄介だな😊