海外ドラマプリズンブレイクやっぱり面白いな、あれだけ周到に準備してきたのに、診療室に通じる排水口が新しいものに取り替えられていて、そこから登って診療室に入って最後逃げるマイケルの作戦は全てが泡となって消えた、そして天才詐欺師マイケルの兄貴の処刑が間近に迫って、マイケルも兄貴のバローズにもう手は尽くした本当にすまないと言って別れを覚悟するしかなかった、マイケルは電気ショックをショートさせる為にネズミでショートさせたのに、あのクソ刑務官のベリックが申請してたら遅くなると申請を隠蔽して、そのショートをその場で直させてしまったおかげで、予定通りに処刑が行われるようになってしまった、そしてついに兄貴の処刑の時間が来てしまった、しかしその時に知事から電話が入ったから、処刑の中止の連絡なのかと思ったら、吟味した結果やはり処刑はそのまま行うのは妥当だと言う事だった、最後の望みが本当に断たれた、そして処刑の準備で頭に電気ショックを着ける準備が進められて、電気を流す指示を所長が出そうとした時、赤電話が鳴った、今度は判事からの電話だったそして処刑は中止された、本当に処刑されてしまうのかとドキドキハラハラしたな、どうやら誰かが判事の部屋に証拠をドアの下から入れて、それを判事が見て兄貴は殺していない可能性もあるかもしれないと思ったみたいだ、そして副大統領の弟の死体を掘り返してDNAを検証するみたいだ、でも副大統領の弟は生きてるみたいだから、黒幕の副大統領は墓を掘り返されるのを何としても阻止してくるだろうな、本当に悪党の副大統領とシークレットサービスを捕まえてほしいな、でも兄貴の処刑は2週間延びたらしいから、マイケルは作戦を変更すると言って、体に入れた入れ墨を見て地下の配管の場所から他のルートで脱獄しようと考えてるみたいだ、しかしマイケルはそこを行くにはかなりの危険が生じると言っていたから、危険を承知でその場所から脱獄しようとするんだろうな、ここからまた見所だ😊、マイケルは考えたな、夜動けるように見付かっても良いように、刑務官の服を来て外を歩いてあの精神科官房に行くなんて、でもこの精神科官房であの精神患者と出くわすんだな、この精神患者がマイケルの入れ墨を見て地図だと気付いてしまうから厄介なんだよな😊、そして墓を掘り返すのを阻止してくるのかと思ったら、死体がちゃんとあったなんて、しかもDNAも一致したなんて、そうなると死体自体をすり替えたんだろうな、どこまでも副大統領は汚い女だな😊