この前の大阪男子マラソンの吉田響と言い、この男子の東京マラソンのプレス工業の橋本と言い、最近のマラソンは驚きの連続だな、大阪マラソンの吉田響は8キロから1人で飛び出してしまって、20キロくらいでつかまってしまうだろうなと飛び出すのが早すぎると思っていたら、何と36キロまでたった1人で初マラソンで粘って走るなんて本当に凄かったな、初マラソンで36キロまで粘れるんだから、15キロか20キロから飛び出していたらどうだったのか、吉田響の次のマラソンが楽しみになるマラソンだったな、そして今回の東京マラソンのプレス工業の橋本選手は、1人で26キロまで、2時間3分台やオリンピック金メダリストの前を走っていたのも本当に驚いたし、まさか何と自分の姉貴の子供の川崎の枡形中学校の先輩だったというのが本当に驚いたな、箱根駅伝でも順天堂大学で枡形中学校出身だからと応援していて良い走りをしていたけど、1月のニューイヤー駅伝でもプレス工業で10人抜きしたみたいだから、橋本選手はプレス工業のエースになるだろうな、今回これだけの走りをしたから、プレス工業も強くなるだろうし、橋本選手の次のマラソンも、吉田響も同じように20キロまでペースを抑えて行けば、今度は後半も力が出せるだろうから、吉田響と橋本選手の次のマラソンが本当に楽しみだ😊