映画インビジブルを最初に見た時は衝撃だったな、最初からもう動物実験をしていたんだな、もうあのゴリラの姿が消えてる、この映像も衝撃だな、そしてあのゴリラがあの注射を打たれてだんだんとゴリラの姿が出現してくる映像は衝撃だったな、主人公のケビンベーコンは透明化できる薬をチームの仲間と開発していて、最初は動物実験だったのにそれを人体でも透明化できるように実験していた、要は透明人間を実在化しようとしていたんだよな、注射を打たれてゴリラの姿がだんだんと血管から順に次に筋肉がだんだんと姿を現していって、最後には完全にゴリラの姿に戻る映像も衝撃だ、でも動物実験では成功していても人間には投与していないので、国の機関から研究資金の打ち切りまでちらつかされて、焦ったケビンベーコンは人間で実験しようとケビンベーコンは自分の体で実験しようとする所から映画がおかしくなっていくんだよな、ケビンベーコンが注射をされてだんだんと透明化していく映像もグロテスクで衝撃だけど、激痛に耐えてる姿を見ているとこっちまで顔が歪んでしまう、実験を中止するのかと途中でやめるのかと思ったら、だんだんとケビンベーコンの体が消え始めてきて透明化していく映像も衝撃だ、でもこの映画はケビンベーコンの体が完全に消えてからが本当の始まりだ、最初はちょっとしたイタズラだったのが、外に出たい欲求が出てきてそこからおかしくなる、外に出て女性の部屋に侵入したりしてどんどんとエスカレートしていく、モニターでサーモグラフィーで透明化してるケビンベーコンがベッドにいるかチェックしてるけど、ケビンベーコンがモニターに細工をしてまた外に抜け出したり、チームメートの女性の部屋に侵入したりどんどんと行動がエスカレートしていく、人間に戻る実験が失敗してずっと透明のままで不安だったストレスもケビンベーコンを変えた原因 かもしれないな、そして最後には自分の行動を縛ろうとする仲間達を憎くおもうようになり、自分の透明化を利用して仲間を殺そうとまで考えるようになる、こうなると透明人間の本当の恐ろしさがよく分かってくる、ケビンベーコンがどこから接近してくるのか分からないし、透明だからいきなり襲われても気付く事ができない、だから仲間達も自分の身を守る為に周りに水をまいたり、何かをまいたりして音でケビンベーコンの位置を何とか見付けようとする、最後は殺し合いの恐ろしい映画と変わってしまう😊、ケビンベーコンがラボの中のどこにいるか把握するために、動くものを感知するレーダーでケビンベーコンがどこにいるのか把握しようとするんだな、でもケビンベーコンはラボ内に仲間達を閉じ込めて一人づつ殺していこうとしてるんだな、ケビンベーコンは狂気の透明人間に変わってしまった😊