やっぱり琵琶湖越えは何かが起きるな、田中要次と羽田圭介の時も行ったけど、太川蛭子の時もこの時も小浜までバスで来たけど、小浜からバスが無いなんて、電車しか移動できないなんて、これはもう一度今津に戻るしかないのかと思って絶望だと思っていたら、太川さんと蛭子さんがバスが無いはずがないと食い下がって、再度確認してもらったら、さっき無いと言われたコミュニティバスがあるらしくて、歩いてつなげばコミュニティバスはあるみたいだ、これだから蛭子さんが人の言うことは信用してはいけないと言うんだな、歩けばコミュニティバスがあるみたいだから、何とか歩いてコミュニティバスを乗り継ぐみたいだ、そして蛭子さんが、得意の宿の送迎バスで迎えに来てもらう作戦を発動して、泊まる宿に自分達がいる場所まで迎えに来てもらうみたいだ、そして二日目は清風荘という旅館まで来る事ができた、やっぱりローカル路線バス乗り継ぎの旅は色々起きるな😊、三日目早朝から移動してきて、朝9時半のバスに乗れそうな事が分かって、乗りたいけど歩かないといけないと言われた時に、マルシアがそれなら歩いていこうと言い出した、マルシアもゴールを目指して前向きになってきたみたいだ、そして足や腰が痛いと言いながらも頑張って歩いてるな、でも敦賀まで来た時に、この旅最長の8キロの歩きが待っていそうで、最大の試練が訪れそうだ、マルシアも泣きそうな顔をしてるけど覚悟を決めて、まずは腹ごしらえをして、歩きの待ってる元比田の方に行くみたいだ、しかも雨と風も吹いていて過酷さが増してるな、やっぱり岐阜や福井は過酷になるな😊、そして雨と風の中マルシアも頑張って途中休憩を入れながら歩いて桜橋というバス停を見付ける事ができた、でももう午後3時半で山の中なのでバスがあるのかどうかと思ったら、最終の5時になってしまうけど午後5時10分のバスを見付ける事ができた、やっぱりバス旅は過酷だな😊、この三日目ほ踏んだり蹴ったりだな、5時50分に武生という駅までバスを乗ってきたけど、今度は今日の宿を探すのに苦労してる、宿担当の蛭子さんが何軒も電話して泊まれるか聞いている、そして聞いている間に次のバスが来てしまって、まだ泊まれるか分からないけどバスに乗ってしまった、そして織田という小さな町についてまた蛭子さんが宿探しをしていて何とか蛭子さんが宿を見付けたみたいだ、そして蛭子さんお得意の送迎バス作戦で迎えに来てもらうみたいだ、三日目は何とか福井の織田という所まで来れた😊、最終日の四日目も色々とあって移動してきて、やっぱり県境はバスが無いみたいで、福井県と石川県との県境は歩くしかないみたいだ、でも四日目はマルシアは人が変わったみたいに頑張って歩いてるな、蛭子さんも文句言わずに歩いてるとマルシアが言っていたから、自分より年配の蛭子さんの頑張りがマルシアを変えたのかもしれないな、そしてマルシアの子供からのメールを見て元気が出たのかもしれないな、でもゴールは石川県の兼六園だからゴールはまだ先だな、この時は3時間半くらいの長丁場の放送だったみたいだな、頑張れ太川さん蛭子さんマルシア✊!😊