ブラタモリは面白いからスペシャルで1時間以上放送してくれるのは嬉しいな、このブラタモリも録画を残しておいた方がいいな、三十三間堂の色々な事を知る事ができるな、三十三間堂というとやっぱりお堂内のずらっと並んだ観音様を思い出すな、修学旅行で三十三間堂に行ったのを思い出すな、当時は分からないから何かつまらないなと思ってしまっていたな、今改めて見ると左右にずらっと並んだ観音様は圧巻だな、そして500体500体で1000体もの観音様が飾られていたんだな、しかもよく見ると千手観音様が1000体だから手の数も本当に凄い数だな、そして何で三十三間堂というのかというと、障子の張られた柱で区切られた柱間が三十三個あるから三十三間堂というみたいだ、番組でも一つ一つ数えて確かに三十三個あるんだな、かなり横に長いお堂だから三十三もあるんだな、三十三間堂は平安時代に火事で燃えてしまったみたいだけど、124体は運び出されて平安時代のものもあるみたいだな、そして明治か昭和か白黒映像での避難訓練の映像も残ってるんだな、消防士のような人が観音様を担いでお堂の外にだしてるこの白黒映像はかなり貴重な映像だな、外に観音様が並べられてる映像を見ると何だか観音様達を身近に感じる事ができるな、当時は白黒映像でこんな風に避難訓練をしていたんだな😊、今回はスペシャルだから他にも三十三間堂の事が詳しく分かるので、とても伝えきれないので是非この回のブラタモリを見てほしいな😊、まさか豊臣秀吉と三十三間堂に関係があったなんて、しかも秀吉の作った物が凄いな、やっぱり秀吉はやる事が違うなて感じだな、まさか三十三間堂の南大門の北側に大仏を秀吉は作っていたなんて、しかも人が両手を広げたより大きい石で石垣を作っていたなんて、この巨大な石を積んで作ったこの大きい石垣を見るのも見る価値があるな、こんな巨大な石の石垣は見た事が無いな、豊臣秀吉はやっぱり凄い事をするな😊、三十三間堂に来たらこの石垣は絶対見た方が良いな😊