映画信長協奏曲ふざけすぎてるから、ちゃんとした時代劇映画のぼうの城見よ、同じ映画でこうも違うのか、映画のぼうの城の方が映画信長協奏曲よりはるかに面白いな、映画のぼうの城もコメディシーンもあるけど、映画信長協奏曲のようにつまらないおふざけじゃないから、映画のぼうの城の方が100倍面白いな、同じ映画でもこんなにも違ってしまうんだな😐、忍城の変わった殿様の野村萬斎演じる成田長親が出てきた、確かに変わった殿様だけどこうやって民衆と親しい存在だったから、あの団結力が生まれるんだよな😊、それにしても成田長親はいつも農民達と一緒にいるな、本当に農民達と
近い殿様だな😊、でも忍城にやってきた豊臣軍の使者の態度が人を見下した態度で、使者を送る時に大谷義継はちゃんと忠告していたのに忠告を聞かずに、頭から押さえつけるような使者の態度に、豊臣軍に下ろうと思ってた成田長親が気が変わったと言って、豊臣軍と戦うと言うんだよな、500の軍勢か2万の軍勢に喧嘩を売った、これから少数精鋭の成田長親軍と関白秀吉の豊臣軍を率いる石田三成との戦いが始まる、歴史でも少数の真田軍や楠木正成のように戦い方によっては大軍相手でも戦いようはあるからな😊、成田軍には屈強な武将と精鋭がいるからな、この忍城でも頭を使った策略が物を言う😊、農民達も最初は反対していたが、あののぼうさまが言うんじゃしかたない、のぼうさまじゃ俺達農民が助けてやらなきゃなと言って、かつての坂東武者の血が蘇ってきたみたいだ😊、そして成田長親が集まった農民軍の前で決起集会の演説をしてる途中に、みんなすまんと言って泣き出してしまい、のぼうさまが泣いていると言って農民軍の士気が上がった、そして農民達は成田長親を元気つけようと、大声を出して鼓舞し始めた、統一感の取れた鼓舞で、その鼓舞は向こうの豊臣軍にも届いた、そしてその地鳴りのような鼓舞を聞いて、参謀の大谷義継は敵に回してはいけない城を敵に回したかもしれないと言った、このシーンは本当に印象的で好きなシーンだ😆、大谷義継はこの城は簡単には落とせないだろうと思っただろうな😊、やっぱり映画のぼうの城は面白いな、とても伝えきれないので是非映画のぼうの城を見てほしい、忍城は北条の家臣で最後まで戦い唯一残った城だったのも凄いな、石田三成は最後、成田長親の忍城に来て城を明け渡すように告げた後、最後まで残った城はこの忍城だけだったと告げて、この戦いは、坂東武者の武闘を称えると共に100年の後も語り継がれるであろうと言った、でも100年どころか400年の後も語り継がれてるから凄いな😊