2日目は午後6時に終わってしまったので3日目は頑張らないといけないし勝負の3日目だ、バス旅ではこの3日目がゴールできるかどうか重要な勝負の3日目になる、3日目多治見から始発で瑞浪という所までバスを乗って、瑞浪でこの先の聞き込みをしていたが、すぐに出るバスは無いと言われて何時間かバスを待つ事になるのかと思ったら、加藤紀子が駅の反対側にもバスは来ますかと聞いて、一応見てきますと言って加藤紀子が駅の反対側に行って見ると小さいバスが止まっていた、これがバス旅伝説の加藤紀子の見付けた奇跡のバスだ😊、このコミュニティバスはすぐに出るという事を言われて、加藤紀子は急いで太川さんと蛭子さんを呼びに行って奇跡のバスに乗る事ができた、太川さんが運転手に聞くとこの時間にしかないバスだったらしく本当に奇跡のバスだった、加藤紀子のファインプレーだ😊、でもその後はまたバスがあったり無かったりでまた歩いたりしてバスの乗り継いで、昨日の目的だった惠那にようやく着いた、そして有名な恵那峡を見る暇もなく次のバスに乗って中津川まで行く事ができた、そして中津川で聞き込みして何とか有名な馬籠までは行けそうな感じだ、馬籠は今でも観光客が多い観光地だからバスはあるだろうな、3日目はどこまで行けるのか、勝負の3日目だからできるだけ進んでおかないとな😊、やっぱりバス旅は色々起こるな、3日目もバスが早く終わって しまっていて、歩く事になったが木曽の温泉宿の方まで歩いて送迎バスで南木曽まできたが3日目も夕方に終わってしまった、そして最終日も木曽病院行きのバスから始まったがその先が途中からバスが無かったので、途中までバスに乗って行ってそこからは奈良井宿まで歩くしかなかった、8・5キロの歩きだったが最終日なので歩くしかなかった、そして蛭子さんの靴が問題で靴の先が割れてしまっていてそんな靴のままバス旅をやっていた、そして8・5キロの歩きに入って靴の状態が良くないと蛭子さんが言ったので、自分は接着剤で靴を直しておけば良かったのにと思ったら、太川さんが何と自分のカバンから接着剤を出して蛭子さんの靴を直してあげた、さすが太川さんだ、でも素直にお礼が言えないのが蛭子さんらしいな、そして8・5キロの歩きを頑張って何とか絶対乗らないといけない午後4時25分のバスに乗る事ができた、その先もバスに乗れたが、もう夕方なのでまだ松本までは少し距離があるので3人が不安そうな顔をしてる、そしてまた歩く事になって歩いて着いた村井駅ではもう午後6時50分になっていた、しかしだんだん都市に近づいてきてるからか午後7時台のバスがあって何とか松本駅まで着く事ができた、そして最後は松本駅から松本城行きのバスがあって見事ゴールできた、そして最後に太川さんが今回ゴールできたのは、加藤紀子があの時駅の反対側にもバス停はあるんですかのあの一言が凄かったと言った、そしてオリンピックの話しをしてた時に金メダルの話しをしていたので、加藤紀子に金メダルを用意していて金メダルを首にかけてあげてる、こんな事があったんだな😊、ローカル路線バス乗り継ぎの旅は過酷だけどやっぱり面白いな😆