航空パニック映画のエアポートシリーズ、チャールトンヘストンが出てるからかなり古い映画だな、ジャンボジェット機と小型飛行機が衝突するみたいだから、この先を急ぐ小型飛行機が衝突するのかもしれないな、雨風が強いから飛ぶのはやめた方がいいと言われてるのに、次の日に大事な仕事があるからと言って雨風の降る夜の空を先を急いでいる、でもチャールトンヘストンがジャンボジェット機の機長なのかと思ったけど機長ではないんだな、ジャンボジェット機には小型飛行機の 存在も知らせてあったのにどうして衝突してしまうのかと思ったら、小型飛行機のパイロットに発作が起きて急激にジャンボに衝突してしまうんだな、そしてコックピットの右側の一部が吹き飛んで副操縦士が吹き飛ばされて死亡した、機長もガラスで目をやられて見えないみたいだ、いきなり極限状態になってしまった、コックピットにはもう一人補助がいたからその補助の人間は何とか無事なのかもしれない、と思ったら3人目も死んでいた、古い映画だから侮ってたらとんでもない映画だな、でもこれからどうなるんだろうか😐、壊滅的な操縦席の無線で何度も 空港管制から応答が求められている、そしてそこにスチュワーデスのカレンブラックが来て目の前の惨状に動揺していたが、その無線を取って応答した、そして二人が死亡して機長も目をやられ息も絶え絶えだと伝えた、そして管制は一大事だとして動き出した、そして空港の副社長からチャールトンヘストンへ緊急だと言って連絡が入った、チャールトンヘストンはかつてジャンボジェット機を操縦したパイロットだったらしい、そして副社長と共にチャールトンヘストンは自家用ジェット機に乗ってジャンボジェット機を追いかけてるみたいだ、そして無線の周波数を合わせ何とかスチュワーデスと連絡が取れた、そうしたらまさかチャールトンヘストンはスチュワーデスにジャンボジェット機を操縦というか操作させようとしてるみたいだ、チャールトンヘストンはスチュワーデスに操縦席に座ってジャンボを旋回させるから自分の言うようにダイヤルを動かしてくれと言ってる、そして旋回させる為にダイヤルを回したが全く旋回しないのでまずい事になったと言ってる、そしてこうなったらスチュワーデスに操縦させるしかないと言って自分の言う通りに動かせば大丈夫だと言って、スチュワーデスに操縦桿を握らせた、かなり低い所を飛んでるから高度もあげないといけないし、旋回もさせないといけないから緊張感が走るな、旋回は何とかできたけど高度はどうやって上げるんだろうなと思ったら、パイロットをジャンボに送り込むしかないなと副社長のジョージケネディが言ってるな、それでチャールトンヘストンがワイヤーを使ってジャンボに乗り移ろうとするのかもしれないな😊、聞こえにくくなっていた無線がついに聞こえなくなってしまった、操縦席に座ってるスチュワーデスは近くに同僚もいるが絶望感に見舞われている、空港管制も無線が通じなくなり焦っている、そしてそれを知ったチャールトンヘストン達も一刻も早く追いつこうとしてる、チャールトンヘストンと副社長は空軍のヘリに乗ってジャンボジェット機に追いついた、そして空軍のパイロットが自分にワイヤーをつけて少しづつジャンボジェット機の穴の空いた所めがけて近づこうとしてる、そして何とか穴の近くに行ったが乗り込む事は出来ずにワイヤーが外れ空に投げ出されて失敗してしまった、そして意を決してチャールトンヘストンがジャンボに乗り込もうと自分にワイヤーをつけてくれと言った😊