やっぱりダブルチート偽りの警官シーズン2も面白いな、ドラマ地面師たちにも負けない詐欺ドラマで面白さだから、ドラマ地面師たちにハマってる人達は是非見てほしいな、シーズン2はシーズン1とは違ってアンダーグランドで危険な感じもドキドキハラハラして面白いな、市原隼人は最初は敵なのか味方なのか分からないくらい詐欺師の悪い部分があったので、おそらく潜入だろうとは思っていたが危険な存在だなと思っていた、そして前回ようやくはっきりしたが、警察上層部の人間からはっきりと市原隼人はドミナートルという詐欺犯罪組織を壊滅する為に潜入しているから、伊藤淳史達にはこの件には関わらないようにと忠告があった、そしてようやく市原隼人は味方だという事が分かった、そしてそのドミナートルという組織のホストが陣内孝則みたいで、いよいよ本来のターゲットの陣内孝則に近づく事ができた、前回まではこの陣内孝則に近づくまでのドキドキハラハラが描かれているので是非見てほしい、ただ陣内孝則は市原隼人を警戒していて騙されそうな感じもないから、本当に騙せるのかどうやって騙すのかかなり難しそうだ、陣内孝則はドミナートルという組織でこれまで いくつもの詐欺を仕掛けてきているので騙すのは容易ではないだろう、陣内孝則や組織によって警察にマークされた詐欺師は殺されているので、これから市原隼人にも危険が及ぶかもしれない、でも市原隼人は自分の命の危険も承知で今回の潜入をしているような気もする、そして今回は3年も前から計画して市長を騙して役所から100億という金を陣内孝則は騙し取ろうとしている、どういう詐欺かは自分のブログか前回までをTVerで見てほしい、その詐欺に市原隼人も潜り込んで詐欺を市原隼人も仕掛けながら、陣内孝則の隙をうかがっているのかもしれない、そしてその手始めとして大臣を収賄で捕まえようとしている、大臣は陣内孝則にとっても必要な人物なのでそこから潰していくのかもしれない、そして市原隼人は市長に市長の市に研究学園都市を誘致させる為に必要な、大臣に渡す心付けの1億を用意するように言って、市長が大臣に1億を渡す部屋にカメラを仕掛けて、警察上層部の人間にもその動画を証拠として大臣を捕まえて下さいと言っていたから、これから市長が大臣に賄賂を渡すみたいだ、でも陣内孝則が何か気付かないかが心配だな、そしてやっぱり市原隼人も恐ろしいな、陣内孝則の手下だった男が陣内孝則を裏切ってるかのように市原隼人が見せかけて、その手下を陣内孝則から排除してしまった、これで市原隼人はより陣内孝則に近づく事ができそうだ、でも陣内孝則も何かおかしいとは気づいてそうな気もするな、そして伊藤淳史達捜査2課も忠告されたが 隠れて捜査してるから本当に内容が濃くて面白いな、色々起こるから是非ダブルチート偽りの警官シーズン2の第7話を見てほしいな、市原隼人と警察上層部の升毅との出会いも分かった、昔の事件からのつながりとなると市原隼人と升毅の結びつきはかなり強いだろうな、そしていよいよホテルか何かの1室で市長が大臣に賄賂の1億を渡したが中身は1億じゃなかった、やっぱり陣内孝則は気付いていたみたいで、中身をすり替えていた、これは騙しのドラマだからけっこう騙される視聴者もいるだろうなだから面白い、そしてその場にいた市原隼人に残念だったねと言って、僕を騙しきったつもりか渡辺はるきと市原隼人の本名まで知っていた、これはまずい事になったぞ、でも多分警察の裏切り者が陣内孝則に教えたんだろうな、そしてそれは多分あの人だろうな、やっぱり警察の裏切り者から教えられたみたいで、僕達のサロンには警察官もいるんだよと陣内孝則は言った、そして市原隼人は拘束されて殺されるかもしれない、でも市原隼人もこのまま簡単にやられるわけないだろうから次回が楽しみだ😊