やっぱり面白いな最後は衝撃だ😆、警察の伊藤淳史の要請で内田理央と橋本じゅんが極秘に向井理が撃たれて姿を消した事件を調べ始めた、しかし防犯カメラをみようとしたら、店の店主が防犯カメラは警察がデータ毎持っていったと言われた、しかしそんな情報は入ってないからおそらく警察を語った何者かが持っていったのかもしれない、サロンの人間が動いて持っていったのかもしれない、サロンについても少しずつ分かってきたけど今回はやっぱりかなりヤバい連中が相手かもしれない、サロンとの関係はまだ分からないが、サロンともう1つ組織があるらしく、その組織は戦時中からの組織みたいでかなりヤバそうな組織だ、軍関係者が関わってるとなるとかなりヤバそうだ、一方自分は潜入してると睨んでる市原隼人は、ネットビジネスというマルチ商法をしてる社長の部下に揺さぶりをかけようとしてるみたいだ、その部下にネットビジネスの商品に関して被害者団体から訴えられるかもしれない可能性があると言って揺さぶっている、何となく市原隼人がやろうとしてる事が分かった、市原隼人はサロンとつながってるネットビジネスの社長に部下が裏切ってるかもしれないと吹き込んでいたから、市原隼人は内部から分裂させようとしてるのかもしれない、そして陣内孝則達のサロンとドミナートルと言われる戦時中からの組織はどうやら関係ないみたいだな、でも最後が衝撃だ、ドミナートルと言う組織が、陣内孝則達と政治家のサロンに対して脅しをかけてきて、陣内孝則と政治家は何かから一時手を引くみたいだ、でも陣内孝則は簡単には引き下がらないみたいだな、そしてその脅しをかけてきたドミナートルの覆面二人組は中国語を使っていて、何とその1人が市原隼人だった、市原隼人はもしかしたらドミナートルの組織の人間なのか、それともドミナートルとサロン2つに二重スパイのように潜入してるのか、でもこれで市原隼人が敵なのか味方なのかまた分からなくなった😊、面白いドラマだ😊