武将にとっても富士山は大きい存在だったみたいだな、でも昔は京都の吉野の山や春日山とかの方が有名だったらしく、富士山は知名度の低い山だったみたいだな、でもその後武田信玄や平安では源頼朝も富士山を崇めていたみたいだな、源頼朝は富士山の膝元で、色んな獣を狩る巻狩りというものをしていたみたいだ、そして武田信玄は北条氏との戦いに勝利できるようにと願掛けをしていたみたいだ、でも小田原城北条氏は武田信玄でも崩せなかった難攻不落の城だから願い叶わずだな、そして足利尊氏や豊臣秀吉も富士山に願掛けして奉納したりしていたみたいだ、だから戦国武将との結び付きも多いな、そして江戸時代には庶民も富士山に登ったり富士山信仰が多かったみたいだ、富士講という言葉もあるから、現代になっても富士山信仰は多かっただろうな、やっぱり富士山を見るとどこか見守ってくれている感じがするからな、富士山が見れると嬉しくなるな😊