映画の始まりは海に投棄されたドロドロの油まみれになってる鳥の映像から始まった、鳥達は油まみれで顔だけを出して身動きもできないほどだ、そしてアメリカの大手石油会社のCEOの名前が読み上げられて、私達は大手石油企業が何をしたのか知っていると語って、環境を汚染した者に報いを受けさせるような事を言っている、そしてその大手石油会社のCEOの家に入り込みおそらく汚れた海に放棄された同じ油を、CEOの家の空気口から溢れ出させている、そして我々は他にも環境を汚染させてる企業を知っている、我々はザイーストその者達にも報いを受けさせると言っている、だから環境汚染させている企業やCEOに対して罰を受けさせる活動をしてるのかもしれない、そして新聞ではこのザイーストのした事をテロだと書いている新聞もあるし正義の集団と書いてる記事もある、しかし活動には危険がつきものらしく、資金を浮かせる為に列車に潜んで乗ろうとしたら、警備員に見つかって暴行されたりもしている、集団で動いているので目立ってしまうのかもしれない、だから危険と隣り合わせの活動だと描こうとしてるのかもしれない😊、でも主人公の女性はザイーストのメンバーなのかと思ったら、メンバーではなく潜入捜査員みたいだ、だから主人公の女性も危険と隣り合わせになりそうだ😊、映画の最後、FBIによってザイーストメンバーのアジトを嗅ぎ付けられた時、メンバー達が逃げられるといいなと思ってしまった、汚染物質を垂れ流してる企業は捕まらないのに、ザイーストのメンバーは逮捕されるなんて何かおかしい😐