列車が立ち往生してその時に佐藤浩市演じる藤堂が刺殺された、探偵役の野村萬斎演じる勝呂はこの深い雪では犯人は逃げる事はできないだろうし、雪に足跡も無いので犯人はこの列車の中にいると睨んでいる、そして野村萬斎は一人一人に今話しを聞いて事件を一つ一つ整理してるのかもしれない、そしてその中で自分は草笛光子と玉木宏の話しが気になった、今回の事件は昔に起きた剛力大佐の娘が殺された事件が関わっているらしく、その剛力大佐の娘の事件の犯人が佐藤浩市だったみたいだ、だから野村萬斎は剛力大佐の娘の事件が今回の事件に関係してるとして、一人一人剛力大佐の娘の事件や剛力大佐の家族と関係があるか聞いている、その中で草笛光子は自分は剛力大佐の家族と関係があると言った、草笛光子は剛力大佐の娘の母親の名付け親だったと言った、だから草笛光子は今回の事件と関係してるかもしれない、そして玉木宏はみんな騒ぎを聞いて騒がしかったのに、自分と妻は眠っていたので藤堂の刺殺事件は気づかなかったし剛力大佐の事件も知らないと言った、でも自分はあの騒ぎで野村萬斎も何度か起こされたのに、殺された佐藤浩市の部屋から2つしか離れていないのに騒ぎに気づかなかったというのはちょっと信用できないな、それからも一人一人野村萬斎は話しを聞いて言って、野村萬斎は最後にそれよりこの列車には何人の嘘つきが乗っているんでしょうと言ったから、もう何か矛盾か何かを見つけたのかもしれない、この後の展開が楽しみだ😊、一人一人に話しを聞いて何人かが見ていた、赤いガウンの女と車掌に化けた何者かの赤いガウンと車掌の変装服を探す為に、一人一人の部屋で荷物検査が始まった😊